FC2ブログ

これにてオーラス(??)『ヒネクレ怪談:ジツは我が家こそが…』

 リクです
    170525aa.jpg

今まで この「ひねくれ怪談」いろエロと書いてきましたが、

正直 挙げますタネが払底したかな? って感じで、

終了ではありませんが、いちお~オーラスのハナシといたすのですが。
            170525aa1.jpg


それが・・・・・『最近わかった! ジツはウチとこ実家こそが 最凶《心霊スポットやった》』って、@@;

シャレにならへん…ってよか、正直『笑うしかない』って(^^;ジツにもって この世に皮肉を実感するるでおまして はい。

           170525aa2.jpg
     よ~するに…『知らなきゃチビッとも怖くは無い』ってことッス


京都の丹後半島から コチラ横浜市に一家で引っ越しとなった 我が家でございますルが、


京急の戸部駅から歩いて10分くらいでしょうか。西区役所の近くの、何の変哲もない坂道の途中あたり、

         170525aa3.jpg
     坂の下は 親しみやすい昭和の香りの商店街が広がり

そこの丘陵のテッペンの方には 我がマブダチ エロし会長の家があったりするのですが。

この付近の 旧名称が「暗闇坂」です はい。ランドマークタワーが見えてます。

           170525aa6.jpg

超高級ってほどのランクではござりませヌが、本来ならば、京都丹後の片田舎のビンボな人間が 移り住むには 正直、敷居が高いのでわにゃいか?? ってエリアで。

明るい陽光の満ちる坂道をテクテク歩くのには絶好。一軒家住宅のヒトらは その殆どが 庭とかでイヌ飼ってますネ、イヌ連れての散歩にはうってつけの ヨコハマにおけます1つの エアポケットのような、

ダウンタウンの喧騒とは 不思議に隔絶された雰囲気のある界隈でございまして。
          170525aa4.jpg
        かなり長い坂が続いております はい

一家して『神奈川に出るべぇ』って決まったはイイが・・肝心の「住む処」どないすんねん??

ったなら・・『中古物件だけど まさに!格安の庭付き一戸建て物件アルよ~~』って情報が網に引っ掛かりまして。。。

詳細お値段は マル秘でありますが(^^; うんっ!コレは確かに 破格の安さやんか♪コレ見逃す手はないデ!ってんで、

話はドンドンと進みましたが、唯一・・・ キズってゆ~のか、聞くには…『ジツは・・そこ 《いわくつき物件》なんだ』ですと。。。
             170525aa7.jpg


前に そこ住んでらした方々、故人もおられますからネ、名誉のため やっぱ詳細は控えるのでありますが、要は・・・『ロクデモない事がいくつも起こった』そうなんですと。。。

             170525bb.jpg

ウチとこでも『どないしまひょか??』って、家族会議するも、でもやっぱ!『安いのにには引き換えられへん!』って(笑)持ち前である ガメツさと、現金さぶり発揮して(^^; 正規購入の段となりましてン。

               170525aa5.jpg
             考えれば げに不気味な「旧地名」で。。。


なんですか、ウチの実家 近隣のお宅なんかでも、「また あそこの事故物件に買い手がついたってサ」「ま~た 半年持たずに逃げ出すんじゃないの??」って、ウワサだったのとか。。。


ほんで、いよいよ 引っ越し荷物の搬入だあ!って、段階に相成りましたならば・・・

ぶっちゃけ、他の面でタイヘンでして はい。。。

            170525bb1.jpg
         オバちゃんたち、ナニをはじめますんヤ??

『この家と土地のすべての因縁を祓いましょう』ってんで・・・大元の先祖ってなら 熊野の巫女の家系で、「自称 霊能者」の叔母から その従妹から 会ったことも無い遠縁のヒトって、7名以上も・・・

問題とされます 今度移り住む 家へと次々と参集いたしましては、朝も早よから 夜半まで・・・
             170525bb2.jpg

白装束の不気味なオバサンたちが 護摩の火焚いては、『 臨、兵、闘、者、皆、陣、列、在、前 きえぇぇ~~っっ!! 』とかって(笑)

日がな オダあげてンでっから、ご近所は さぞかしや「大迷惑」であっただろ~ことは疑いようもないス いひいひ♪
            170525bb3.jpg
      こりゃこりゃ・・コレから住もうって家 燃やさんといてネ(--;


で 『もうこれで大丈夫』ってなるまで ジツに3日間を要したようです はい。

こういう「現象」を ドコまで信じるか?? って、怪談の原則とは それが1つの《肝》なのですが ええ。

リクめ自体は、正直 あんまし「土地的な因縁」とかって、アタマっから信じてはおらんかったのですがネ、

それでも、「たしかに・・・」その《みそぎの儀式》が終わった後に 家屋に入りますと、どことなく・・・家屋内にどことなく淀んでいた 空気みたいなものが、浄化された「ような気がした」それは事実で。
                170525bb4.jpg


しかしでス・・・ナニもウチ一家が引っ越す その家ダケになんらかの問題等がアルって訳では無いようで・・・

要するに 問題の骨子として・・・【 そこの一帯自体にこそ問題の核が存在する 】それであると。。。

      170525cc.jpg

暗闇坂一帯が明治32(1899)年まで【 監獄及び刑場だった 】って事は前に ココの記事でも書いた通りです ええ。

「真夜中に 生首が飛ぶ」「持ち手もない提灯が夜道を歩く」「21世紀の今でもキツネ・タヌキに化かされる」とかとか・・・

近隣で 囁かれる噂話には事欠かないのも事実で、少し上の場所になると、エロし会長が二十歳の頃、約まる一日の間 異次元世界に迷い込み、なんでか??自衛隊の特殊部隊が内々で出動したって、そのエリアも在りまして。

でも実際問題として 隣接する西中学校からは生徒達の若々しい騒ぎ声が閑静な住宅街に響いておりまして、公園なんかも開けています「心霊スポッ」ト的な雰囲気は微塵もありません。
             170525cc.jpg
            それらしき不気味な雰囲気はマルで「無し」。。。


とても小さな 管理もされてない感じの 祠もアルのですがネ、由来が書かれた看板一つ立っていないこの祠は、やはり刑死者の霊を祀るものなのか。
                 170525bb7.jpg

でも だとしたら、これは御霊信仰による祟り封じではないのか?等と勝手に思ったりするのですが、記録が全くないのでその辺のところは良く判りません。祠には真新しい花が供えられていて、周りも綺麗に掃除されており、今だ大事にお参りされている事を伺わせます。
                  170525bb6.jpg

刑場の跡を感じさせるのはこの祠だけ。戸部刑場には「南無妙法蓮華経」と彫られた慰霊碑が建っていたそうですが、今はその姿はありません。


ほんでですネ、ココいら一帯の《元は処刑場だった》ってのは、なんらかの事由で、『あえて 事実と歪曲して伝えられている』って、それの気配がアリアリでして はい。。。
            170525bb6.jpg

西中学校の敷地内こそが刑場の跡地だと 大概の資料にもそう書いてあるのですが、その後の調査の結果、それはどうやら間違っていたみたいなんですネ うむうむ。


『ものがたり西区の今昔』(西区の今昔編集委員会編・西区観光協会1973年)にはこんな証言が出ていました。

「西中に刑場があったというのば誤りです。坂の右側には牢や刑場はありません。 きれいな山でした。あの山は私たちの山でした。刑場は一番高い三角地の所にありました。当時もここだけはのぞくことができませんでした…」(海老塚氏夫妻談) と。。。

               170525cc1.jpg
          「あきらかに」…隠してたいって、「動き」がアル。。。

気になりだすと ミョ~に凝っちゃう わたいですもんで(^^;区や市 県の図書館とかにも通っては 時間かけて明治維新の頃の古文書や古地図とか漁って 調べて・・・
            170525cc2.jpg

色々調べて界隈を探索したソノ結果、刑場が何処にあったのかは ある程度・・・特定できましたが、書くのは止めておきます。

そんな事を今更ハッキリさせても、得をする人は一人もいませんし、けっして少なくない 界隈の住民らを闇雲に恐怖させるのは わたいとしても不本意ですので はい。


で・・・要は『云いたいのはココまで』なんですが・・・コレで終わってもつまらないので、(^^;暗闇坂に因縁のあるもうひとつの場所に足を向けます。

             170525cc3.jpg

暗闇坂からすぐ近くの法亀山願成寺です。真言宗のお寺です。開山は天文7(1538)年だそうですが、由来は

もっともっと古い。天平年間(729~749年)、この地を通った行基(また出ました)が喉の渇きに水を探していると、渓谷から亀が這い出て来たのでそこを掘ってみたら清水が沸き出たと。そこで、行基はこの地を法亀山と名づけて草庵を結んだのが始まりだそうです(願成寺の案内板より)。


願成寺には、戸部刑場で処刑された3人の咎人の墓があります。静謐な境内に、お寺の幼稚園から、明るいちびっ子のはしゃぎ声が響いておるって いたって「ごくごく平和な」処でス はい。


(↓)延命の井戸。ここが、行基が掘ったら泉が沸いたところだそうです。
    170525cc4.jpg


一口飲めば、たぶん2~3年は寿命が延びたでしょうが、そう長生きをしたいとも思ってないリクちゃまは 未だ呑んだ事がアリませんで いひいひ♪


墓所に入って案内板の通りに行くと、ございました。戸部刑場で処刑された、左から『鳶の小亀』、『間宮一』、『清水清治』の墓です。
      170525cc5.jpg

このヒトらが、ナンで?? 戸部刑場の露に消えたかと言うと、こう言う事件(↓)を起こしたからです。「鎌倉事件」と言われる、政治犯行動の攘夷事件です。


鎌倉事件(かまくらじけん)とは、幕末、元治元年10月22日(1864年11月21日)に相模国鎌倉郡大町村(現在の神奈川県鎌倉市御成町)でイギリス人士官2名が日本の武士に斬殺された事件である。
当時横行していた外国人殺傷事件の中で犯人が逮捕、処罰された初の事例とされる(ウィキより)

           170525cc6.jpg

・・・その日、長谷の大仏を見物した帰りの英国士官ボールドウインとバードが若宮大路のあたりで2人の浪人風に切り殺されました。幕府は英国公使オールコックの圧力によって迅速な対応をとらざるを得ず、事件の1週間後に共犯者と思しき2名を捕縛しすぐに処刑。主犯格とされた清水も逮捕し、市中引き回しの上、戸部刑場で英国側の立会いのもとに斬首しました。清水の生首は3日間にわたって吉田橋に晒されたそうです。

…ところが翌年、『すんませぇ~ん・・ジツは あれヤったの あっしでして てへへ♪』って(笑)間宮が真犯人として名乗り出てきたからさあ大変!!
           170525dd.jpg

なんせが全ての方向で まさに「末期的状況」となってた当時の幕府ざんショ?
            170525dd1.jpg

『今更そんな事言われても…』と頭を抱えながら、それでも自首してきた男を追い返す訳にも行かずにやむを得ず逮捕しました。間宮は共に英国人を討った男の名前も出しますが、処刑してしまった清水らの冤罪を認める事も出来ない幕府は・・・

ホント、ムチャしたらあきまへんがナ・・・(--; 間宮も極秘裏に処刑して 1年以上も処刑についての「官報」を隠匿するって真似をばブチかましてしまいました。マッタクもって酷い話ですわナ?。。。
                   170525dd2.jpg


で、小亀が市中を処刑を前に市中を引き回された日には、横浜中の芸者や鳶職が総出で繰り出し、木遺音頭を唄い、冥土への花道を飾ったといわれております。外国人の横暴に腹を据えかねながらも手を挙げる事の出来ない横浜の庶民の目には、小亀の行為が英雄的に映ったのでしょう。
                170525dd3.jpg
              やい幕府!!ハマっ子ナメんなヨっ!!

さすがの幕府の執行方も、押し寄せたハマの市民ら 千人に及ぶって、そのエモーシャナル行動を制限も取り締まりも不可能で・・呆然と見守るしかなかったと、当時のヨ横浜知識層の学者の日記にこの記述が残されています はい。
               170525dd4.jpg

世に云う『ハマっ子気質』とは、ご維新の当時から既に確立していたって事ですが、そんな小亀は兎も角、清水と間宮は今風に言うと只のテロリストじゃん… って気もしないでわにゃい うむうむ。。。

なんか 当時 横浜に来航した イギリスの高官ってのは、ぶっちゃけ『ヤなヤツ』が多かったのであろうと・・・

           170525dd5.jpg

そんなこんなの過去を見下ろす様に、お寺の杉がそそり立ち…。そしてそれをさらに見下ろすかの如く、ランドマークタワーがその向こうにそそり立っておりました

と、ここで終わりかと思いきや、そうではないのが わたくしめののしつこいところ(笑)

?
願成寺を後にした わたいは、そのままブラブラ散歩をきめこんで横浜駅に向かいました。

平沼の廃駅でも見ていこうかな…と思ってたら、ヒョンな所でひょんなモノに出会ってしまいました。 ジャジャーン!!


な、ナンとっ!と、戸部刑場に建っていた慰霊碑に出会ってしまったのです。

             170525ee.jpg
           マジでビックラしたよなぁ。。。

たまたま通りがかった久成寺と言うお寺さんの敷地内に、戸部刑場の慰霊碑が移設されていたのですなぁ うむうむ。。


大抵のモノには驚かない自信がありますわたいでっけど、いやあ、マジで コレには心底ビックリしました ええ。。。
           170525ee1.jpg
          やっぱ 呼ばれて導かれたとしか。。。

戸部刑場慰霊碑の移設なんて、官報はおろか、民間の研究者すら おそらくはご存じなかろう…って思います。

ぶっちゃけ それって あきらかに、目立たない場所に「追いやって」・・・オシャレなハマの街の一角に、かつて 首チョンパ!の処刑場が存在してたって事実すら、『無かったことししよ~~』ってナ 役人らの意図が感じられますでショ??


こんなブログやってると、たまに不思議な思いをするものですが、今回も偶然とはいえ…。いやいや、もしかして、

ある意味での【 因縁 】・・・わたいは この石塔に呼ばれてしまったのでしょうか???

       170525ee2.jpg


で・・・未だに ウチとこの お母ンは、『アンタは知らんでエエことヤ』って、詳しくは教えてくれないままなのですが・・・

維新の当時まで 現存稼働した 戸部の処刑場・・・想像できます 最大のマイナスパワーポイント・・「断首の御白州」

              170525ee3.jpg
            『そうであるとしか思えない』幾つもの根拠が有り・・・

ぶっちゃけ 「それ」が存在してたのが どうやら・・「我が家が住む敷地」のようで。。。@@;


でも『そういうの』気にし過ぎたってキリがないス ええ。

東京大空襲なんて、たった数時間で「30万人」って市民が命落としてます。それを「因縁」と考えたなら、ぶっちゃけ 怖くてダレも その後には住めない。。。
             170525ee4.jpg

『やっぱ クルったヤツは クルった家に住んでるル』って 思うかも知れませんが(^^;「とりあえず いたって元気に」生きてきまスた はい。


だけんど それでも思うのはだ・・・かつて 引っ越しの直前に、新居にて 霊能者軍団(笑)が ジツに3日も費やし、ドンガラドンガラ!

供養とゆ~か、祈祷を続けたって事実、おそらくは(想像ですが)1つ1つの「御霊」を呼び出し、丁寧に慰霊しては 成仏させていたのではないか?? って。。。

            170525ee5.jpg

でネ・・(もチっと おつきあいしてくらはい いひいひ♪)(^^;

実家ですが、「謎のベビーシッター事件」って、未だ 解明できない 不可思議なモノがアリましてン。。。


引っ越しが完了してスグ、嫁いでた姉が 産んだ長男坊連れて 出戻ってきましてネ。

乳飲み子って段階からは既に終わってましたのですが、リクちゃまやお母ンはおろか、祖母も 姉貴もって、オトナの人間全員は、日中出かけているのが基本で、

ごく幼・児だった 当時の「タコ助」は 家の中にポツンと独りだったんですナ。

案外と 手がかからないコだって助かっていたのですが、ぶっちゃけ・・・当時は家の人間はダレも「わからなかった」。。。


ある程度 タコ助が長じてから、リクめが『あの当時 家にオメエ独りで居て 寂しゅ~なかったか?』って、何気なく問いますならば・・・
            170525ee6.jpg
             おいタコ助 その「恰好」って。。。

『薄いオレンジ色の浴衣に半纏着たおばさんに いつもあやされてたから大丈夫だった』と。。。えっっ!?ぶっちゃけ 【 ダレだそのヒトっ!? 】@@;


なんかの記憶と混同してルのではないか??って さらに訊くなら、タコ助いわく『アメも貰った。アメの包み紙まだ持ってるよ』と。。。

それ「見せてんか」と云いますと、タコが持ってきた「それ」ってのが・・・

それ観たわたくし 思わず・・「これ・・・江戸和紙やんか・・・っっ!!」
          170525ff.jpg
          コレなのですが はい。。。

なんでも 千歳アメのような棒状のアメで、味については憶えていないと タコ助。クチ寂しくなって 当時のタコ助が泣いてますと、いつもではないけど、タマに その「おばさん」が・・・

その飴を与えてくださったと。。。保育園にあがる頃には そのおばさんは見かけなくなった と。。。

  【 我が家では そんなベビーシッター 頼んでない 】。。。

それにナンたって、「着ていた服装」も気になる・・・。薄いオレンジ色に半纏って・・・ぶっちゃけ 「囚人衣」じゃないか??


わたくし 全面的な意味で 親せきらの 霊能者軍団を信じてはおらんのですが(^^;

でも、伯母にあたる幾人かは、含蓄深いってか、ぶっちゃけ かなりの「食わせ者」も居てますから はい。

「霊の世界」ってのが 仮に「有る」と仮定して・・・そのこの世の住人ではなくなった「御霊」にも、それぞれの『個性』ってのがアルんでわにゃかろうか?? って。
                  170525ff1.jpg
               たとえ「霊」でも、個性有ってしかりでは??

中には 変わり者ってか・・「まだ成仏なんてしなくていい。祟りもしないから、も~少し 現世でフラフラさせてくださいな」って、そんな「御霊」も有ってしかりなのでは??って気がしてなりません はい。


伯母らは それ「判った上で」、放置しててもコレって害をなさない、「性格のよろしい霊」(笑)それ アッチの世界へ強制送還するの免除してヤったのでは?? なんか そういう気がして♪


 ゆえに・・・この 長きに渡りました「ヒネクレ怪談」ぶっちゃけ それの「骨子」ってのはだ・・・


オバケだユーレイだって、やったら怖がるくせに、かとイって 真剣に、亡くなった魂の声を聴こうともしないのが「現代人」。。。
                170525ff2.jpg
              闇雲に 怖がってばかりじゃダメなのだお。。。

あのサ 思うんだワ ワシはネ・・。みんな「元は 同じ《人間》やろ??」キチンと腰据えて、話し合い 説得するなら、判らんヤツばかりとはチャウって。

この 未だ解明できません「霊現象」って領域ですが、いつか・・・キチンと「科学の視点」にて 解き明かされる日が来る! そう思うし 願ってます ええ。
                170525ff3.jpg
              「エエこと」云うてますやろわたい いひいひ♪

ンだから、判らんモンはみな、「オカルトのブラックBOX」に投げ込んでちゃダメなんだ!後の「解明」それの為に、可能な限り データとかを冷静につけておく。


 みなちゃまにも申し上げたい・・・『ドコにお住まいになろうとも、対処の方法アルから 心配ナイですよ♪』ってネ♪

            170525ff4.jpg
          はて??コレはナンのオブジェやろか??




スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメントの投稿

非公開コメント

これで理解した♪

今まで この「ヒネクレ怪談」シリーズですが、
正直に申しまして、「それの意図」というのがイマイチわからないままでしてね。
この回の時は コメント控えてましたが。 なるほどね~~・・・

あとえどのような「いわくや因縁」それがある場所に住んでいようとも、
ただ闇雲に 怖がっているばかりじゃ 「それではあまりに知恵がないだろう?」ってことを リクさんは訴えたかった訳だ。

永きにわたり、面々と 人間が暮らしていた土地には、なにがあるかなんてわかりようが無いですものね。
逃げるでもひるむでもなく、「それら」に立ち向かった、ご親族らの勇敢さと ひたむきな愛用に 頭が下がる想いです。

おくはわからないのですが。。。

 世の中には、無理して なにがなんでも!って感じで、
解き明かさなくても良い そういう「謎」もあるのでは? って思いましたね。

幼かった リクさんの甥っ子 タコ助くんを あやしてくれていた 謎のベビーシッターって、
1つの ステキな ファンタジーであるようにも思いますもの (*^^*)

その土地が過去の因縁で どんなにか穢れていようとも、結果として リクさんご一家は「無事で」暮らしていた。。。

これも考えるなら… 「この人達ならば住んでくれても大丈夫」って、
結果として リクさんご一家が 選ばれたような気がしています♪

No title

 オカルト主義には 異を唱えておられるリクさんですけど、

わたしとしては、リクさんこそが!ご一家でも 最大の霊能力を お持ちではないかなあ?? って思ってます。

不可思議な出来事に幾度も遭遇していて、
でもそれを 可能な限り、科学的に解明できないか?ってなさいます。
本当の学究肌だと思います。大学で教えているだけの事はある♪♪

あきらかに

「呼ばれましたよね」。。。
リクさんのご一家もそうですが、散歩途中で移転した「慰霊碑」を見つけてしまうリクさんというのも!@@;

お家の方は、浄霊して成仏させてくれる そんな人らの来訪を 多くの御霊らは待っていたとしか思えない。
マジでもって小生、「よいことをなされた」と、少なからず感激しました♪

その結果として、タコ助君を あやしてくれたという 謎の婦人、いい話だ♪
同時にリクさんも、猛々しい一面と同時に、やっぱり 生まれながらアナタは虚空蔵菩薩 それを背負っているのでしょう ええ。

おれらの界隈はたしかに「こわい」

「くらやみ坂 七不思議」ってのもあるもんな。
(一例でご紹介:《椿がすぐ枯れる》椿の花を《首》にたとえて、散る際にはストンと落ちちゃうって そのせいだという噂。。。)

やや高台のオイラん家もさ、元はというなら 祖父が いわく「騙されて掴まされた土地」なんですとか。。。

そこに家建ててすぐに、夜遅くに 当時の「円タク」に載った祖父が 運転手に住所告げると、

運転手ギョっとしたように、「旦那、知らないのですか??あそこいら一帯の丘、あれ《戸部の刑場跡》なんですゼ よくもまぁ・・あんなとこに家を・・」っていわれてたいそうにショック1受けたってハナシ。
今じゃあ 1000軒ぐらいも家建ってるけどね。

オイラもさあ 再び かつて迷い込んだ あの「異次元の入り口」それにまた遭遇しないか?って不安はあるけど、
そればっか 考えてちゃ なんも生活できないからネ~~♪

そういえば。。。

 以前に、うち宅の敷地の一部が 関東大震災で 横浜でも多くの人が亡くなられて、
そのご遺体を集積して 焼却処理した場所だって・・・v-12

不安になり 泣きが入っていたワタシに向かってリクさまが、
「あほ!ンなんでビビっててどないするねん!単純に 人間の亡骸が一時 集まったダケやん。ウチとこ実家なんぞは、マジで 首斬りの場所なんやゾ。それでもノンキに住んでらぁ♪」って 勇気づけてくれて。。。

「因縁」として考えるならば、かなりに怖いお話だと思えるのですけど・・・

読後の気分は なんとも清々しい お話ですねv-238

No title

必死になって当然ですよね。

「持ち家は逃げられません」から ええ。

でも、霊能のあるご親族で本当 幸運でしたよね。
信じる信じないにせよ、お祓いしたって、それの安心感は
それは本物だって思えますからね。
戸部の処刑場、当時は冤罪とかも多かったのでしょうね。
非業に命落とした魂が 1つでも浄化されたのだと思いたいですね。

私のお気に入りのTV番組が「ブラタモリ」
地図と実地を見比べて、地勢や地形を語り、ナゼ此処にこれが出来たか?を考察する。肩のこらない教養番組です。
丹後からいらしたリクさんが横浜に定住されたのは、土地に対する真摯な関心があったればこそと思います。
開港まえは、寒村。
開港後、一気に変化した町だからこそ、あちこちに曰く因縁もあるでしょう。
しかし、昔の人は、その地で起きた悲劇に配慮が出来た。
今は、そんな事気にもせず。
なんか起きると、騒ぎ立てて過去の因縁と結び付ける。

因縁を恐れることはない。
そこで何があったのか知ることは、大事です。
過去に配慮、思いやる。そんなリクさんの姿勢のに脱帽❗️

新シリーズに期待^ ^

甲府では日々、観音様や石和八幡様や普賢願成稲荷様や菊理姫の命様のご加護を実感しております(^^)
実家の鎌倉山の麓にある「深沢」は罪人の処刑場だったそうです
ココは藤沢方面と大船方面の道がクロスしていて、立地は決して悪くはにはずなのにぜんぜん発展しない場所
でも罪人を埋めたのは、皆さん夏にはお世話になるあの「由比ヶ浜」で、あそこの駐車場建設の際にはうじゃうじゃ骨が出てきたようです(ー ー;)
それにボクラにとってはある意味サーフィンの聖地とも言える七里ヶ浜だって、あそこは鎌倉時代の処刑場で、あの日蓮さんもあそこで首をはねられそうになった場所
そのせいか、かれこれ100年も前の話ですが、沖合では逗子開成中学のボートが転覆し、生徒12名が亡くなってます

東名の大井松田や伊勢原はその昔戦場だったことは有名な話で、事故が多かったりあるいは知らないまま耕作で墓を掘り返してしまい祟りを受ける人がかなり多かったそう

これまでにも書いてもきましたが、ピエロは危険な霊体験はなるべく避けて、神社のようなホーリーな所で得られる、ありがたい体験を好みます
極楽寺では日常的に霊が出てたこともあり、なるだけ、あのいや〜な感覚はもう味わいたい気にならないのですよ
・・だから日光の華厳の滝のような危険な処はモチロンパスしています
ヒトの持つ『思い』のエネルギーは特定の場所と結びついて、生身の人間に影響を与えるようです(ーー;)
おー、こわっ!

きっと書き手のリクさんも、怪談話を書いていて具合が悪くなられたのんじゃないかと、マジ心配しておりました

次回からはより学問的で、尚破茶滅茶なお話を期待しております(^^)
怪談シリーズの次は、どうでしょ、
リクちゃまのオカルト談義
リクちゃまの神秘体験
リクちゃまの巫女時間
なんてのは^ ^

Re: 冬忍草さんへ


 冬忍草さん いつもありがとうございます♪

> 今まで この「ヒネクレ怪談」シリーズ「それの意図」というのがイマイチわからないままで

お判りになれず 当然というか、ぶっちゃけ「否定なのか?肯定なのか?」ハッキリしなかったと思われます はい。
わたくしめはですネ、『現象』・・それがこの世に《実在》することについては、少しも否定などしないのですよ ええ。

ですが、「すべてをオカルト認定」って、それの安易さに直面すると、非常に 抵抗と反発を覚えるといいますか。。。
マクロチックな意味合いで わたくし「陰陽学」それを信じてます はい。
「プラスとマイナス」「S極とN極」 1つの現象が起こったって、それの背景には、それが起きたゆえの「原因」それがアルのでス ええ。
それがヒトが暮らす上に置いて 害をなすような禍々しいモノならば、「それを突き止め プラマイZERO 初期化」しなきゃネ。
その姿勢であることが、不可思議世界への21世紀に生きる 人間の「ととめ」でわにゃかろ~か? と。


> あとえどのような「いわくや因縁」それがある場所に住んでいようとも、ただ闇雲に 怖がっているばかりじゃ
> 永きにわたり、面々と 人間が暮らしていた土地には、なにがあるかなんてわかりようが無いですものね。

殊 「都市部」って名の付く処は 概ねにおいて『土地的にもヤバいところ』です はい。
『血なまぐさい匂いに惹かれて 黄金は集まる』とも呼ばれてますね、日本にかかわらず、世界中の都市部がそうなのですよん ええ。

人間が いったい何万年以前から 地球に居続けるのかすら判りませんでショ?
自分として 住んだり 働いてたりする場所ってのが、どのよな いわく因縁があるか?なんて 伺い知れません。
骨壺を踏みつぶして 己の住居を建てているかも知んないス、怖がるダケじゃネ~~、およそ都市部に「住む」ってのは、
「もしかしたなら」・・って、そのリスクもアタマの片隅に入れておくべき。泥縄で騒ぐのはつまらんでス はい。

Re: ちゃー子さんへ

 ちゃー子さん いつもありがとうございます♪

>世の中には、無理して なにがなんでも!って感じで、 解き明かさなくても良い そういう「謎」もあるのでは?

うんうん そうだよネ♪ 謎は そのまんま謎で構わないモノもイッパイあるから♪


>「この人達ならば住んでくれても大丈夫」って、 結果として リクさんご一家が 選ばれたような気がしています♪

おそらくは…『お?ロクデモない バカが来やがった』って、アチラさんらも さぞかしヤ 迷惑したと思えます いひいひ♪

でもネ、お母ンとかからも聴いているのですが、「慰霊の儀式」ってのはネ、
まず「なによりも最初に」執り行うのは ホトケさんの慰霊ではナイのネ。
初めに、その「土地の《土地神》」って呼ばれる 古霊に向けて、『大事な土地を穢してしまって申し訳ございません』ってお詫びするの。
で、その次に 成仏で来てないホトケさんを慰霊するのネ。
なんでも その順序を怠ったり 省略すると 慰霊の意味はなさないのだとか むつかしいよネ うむうむ。

Re: トラ子ちゃまへ

 トラ子ちゃん いつもありがとうございます♪

> わたしとしては、リクさんこそが!ご一家でも 最大の霊能力を お持ちではないかなあ?? って思ってます。

う~~ん…ど~なんだろか??それは。。。正直「気づきたくない」「認めたくない」それなんスよ 能力についてはネ。

なんせが このエゲツ無き きっつい性格でおますからネ。。(^^;
この性格ぶりに 産まれついたってのも、なんかしらの 因縁ってか、星の生まれってのが関係してる気もします ええ。

思うのですが、マクロな意味での「霊の領域」っていうのはサ、
いわく 代々 受け継がれる「血脈」それに由来する 才能・・ぶっちゃけ それがすべてかなあ?? って疑問が。

わたしゃ思うのですが、ダレにかて「それの能力」は有るって思うのだ うん。
ただ 自分にもその「アンテナ」が在るって事に気付いていないダケ。
そして「それ」は けっして「長年の修行」とか必須なのではなくてサ、
ヒョイって、畳まれてたままのアンテナ、それを 伸ばすならば、能力みたいなモノはスグに開花するような気がします はい。

Re: 長生きの秘訣さんへ

 長生きの秘訣さん いつもありがとうございます♪

> 「呼ばれましたよね」。。。
> リクさんのご一家もそうですが、散歩途中で移転した「慰霊碑」を見つけてしまう

慰霊碑発見の際ですが マジ・・・ダイレクトに 幽霊が出てくるよか、ゾゾゾっ!っとしましたネ~~ うむうむ。。。
ナンたって、 ンなトモリは1ミリもないまま、フト立ち寄った お寺でめっけてしまったのですから! @@;

訳有って 大切な命を 刑場の露と化した 多くのヒトらにも「いいたいこと」イッパイあったのだと思えます ええ。
せめて 「その場」に移り暮らす わたいらのような者らにだけは、事実として 知っておいて欲しかった のでしょうかねえ?

 そう《考えますと》 単純に怖いというよりも、 どことはなく「せつなさ」それが香ってくる そんな気がいたします はい。

Re: エロし会長へ

> 「くらやみ坂 七不思議」ってのもあるもんな。

「真夜中に 生首飛ぶ」って・・・いまだに地元の小学生らが トラウマ的に怖がってますハナシあるけんナ~。
『多数の目撃者が!』って・・・だけんど 探したところで、ンなものはゼッタイに出ては来たよらんデ(--;

> 運転手ギョっとしたように、「旦那、知らないのですか??あそこいら一帯の丘、あれ《戸部の刑場跡》なんですゼ よくもまぁ・・あんなとこに家を・・」っていわれて

うん なんでも昔は、ウチとこの界隈は 夜の10時過ぎたなら タクシーの運チャンからは
『あそこはゴメンです!』って乗車拒否されてたらし~わナ。

> オイラもさあ 再び かつて迷い込んだ あの「異次元の入り口」それにまた遭遇しないか?って不安はあるけど、

「似ているけど微妙に異なる世界」で、このワシがリアル♀で、
それをオメエっちは 押し倒して姦りゃ~がった!(笑)って、あの不可思議な回な。
アレは素材として スゴくすぐれてル。またリメイクしてヤリたい気がするよ うん。

Re: JJさまへ

 ま~~サ、ハマなんつ~たかだか 明治のご維新以降の歴史しかあらへん土地でもヨ、
「それなりのいわく因縁」有っても 致し方ない事ですからネ。
たとえどのような因縁とかが発覚しましょうとも、まず!「慌てふためかない」ことが大事。

コレはネ「つきつめるならば」・・・『この地球の土地とは ダレの所有物でもナイのだ』って、それに尽きます はい。
テメエが命を落として、眠っているその上に、なんらかの建物とかが建ったのが「気に食わん!」って、
化けて出るよなユ~敵こそが「間違ってるゾ こら!」って、説教してやるべきなの いひいひ♪

Re: タキさんへ

 タキさん いつもありがとうございます♪

> 「持ち家は逃げられません」から ええ。

はいはい 要は「それ」に尽きます まっこと!

カネ払っちゃった以上 ぶっちゃけ・・ナニが「出ようとも」コッチは だから逃げ出すなんて、ゼッタイ出来ない 経済事情がアリましたから なはは~(^^;

> 戸部の処刑場、当時は冤罪とかも多かったのでしょうね。

ってか、ぶっちゃけ「ムチャクチャ」でしょ~、幕末の頃の刑事裁判の 在り様なんてのはサ。。。
指紋採取はおろか、DNA鑑定なんかも「あり得なかった時代」どんだけかの 冤罪被害者が無碍にコロされ、その無念さを考えると、
たとえ 化けて出ても 徒には 敷かれない気がしますネ~ ええ。。。

Re: アツシさんへ

 アツシさん 

> 私のお気に入りのTV番組が「ブラタモリ」いつもありがとうございます♪

わたいもその番組 いつも録画して観ております♪
アレ、たしか「タモリ倶楽部」での『崖学会』からのエッセンスですよね??

> 丹後からいらしたリクさんが横浜に定住されたのは、土地に対する真摯な関心があったればこそと思います。

1つの「憧れ」が大きく作用したっていいますか・・・
小高い場所から 海を見下ろして暮らしてみたいって、自宅出ますなら 30秒で「スグに海」ってロケーションで長年暮らしてきた家族の念願で。

> 開港後、一気に変化した町だからこそ、あちこちに曰く因縁もあるでしょう。
> しかし、昔の人は、その地で起きた悲劇に配慮が出来た。
> 今は、そんな事気にもせず。
> なんか起きると、騒ぎ立てて過去の因縁と結び付ける。

「なにか起きた」ってなら、ぶっちゃけ「それがどうして起きたか?」探りもせずに、
安易に世の 霊能者だの 拝み屋とかを呼びつけるって・・・わたいは むしろ「そっちの方がよっぽど!」
あたたかみをマルで感じ取れない 「冷たくドライなかかわり方」だって そう思ってます はい。

肉体という実体をなくしてすら出てくるんだ・・・その「恨み言」「泣き言」イッペンでもイイから「まず聞いてあげるべきだ」ってマジで思うのです はい。

『アンタ…苦労しましたんやネ・・・』それの言葉こそが ナニよりもの「慰霊」である そう信じていたいです ええ♪

Re: pierrot le fou さまへ

 pierrot le fou さん いつもありがとうございます♪

甲府の付近っていうのも 怖い場所ってよりも、歴史も古い分だけ 様々な「いわれ」が存在する処 満載ですよね。

「土地の因縁」からするならば・・・本当、鎌倉こそが 殊 関東最大の心霊的スポットですよねぇ。。。

ある程度以上の 霊感をお持ちの方ならば、「それはあっても当然のもの」って 覚悟みたいなものが必要とも言えますわネ?

およそ 旧い 古戦場とかというのは、膨大な数の 慰霊も受けていない 御霊が膨大な数で「そのまんまで放置」されてますから ええ。
そういうのと 偶然にせよ「一瞬 波長が合っちゃう」と、色々な 恐ろしいものを目にしてしまうのでしょうね きっと。

わたいですが、処刑場跡に暮らしたこと なんら 悔いても居りません マジでネ。
自慢もしませんけど(笑) コレってのも『浮世での因縁もしくは 縁(えにし)』であろうと。
世の膨大な数の「心霊的現象」から ヒトが解放されるのは やっぱ・・・科学の視点による 正しき解析が必須だってわたいは思います ええ。
心霊を 無責任にして悪ふざけのエンタメにするのが いっちゃん「よくない!」


>次回からはより学問的で、尚破茶滅茶なお話を期待しております(^^) 怪談シリーズの次は、どうでしょ、


 【 リクちゃまの巫女時間  】  採用っ!(笑)(笑)(^^♪

袖すり合うも他生の縁

ナース服って”グッ”と来るよね?
(ん?そこじゃ無い!)(;^^)ヘ..

神様なら存在ごと”滅せられる”んですが、所詮は人間
『お祓い』という説得で、違う所へ行ってもらうのが精々なんですよね。
とにかく、こちらへ干渉しないでほしいものです。(プンスカ!)

ストリートビューで徘徊散歩してみましたが、沼津もそうですが、ヨコハマとか都会の密集した家並みが続く風景を見るにつけ、田舎暮らしのウチにはとても住めないと思いました。
息苦しい、、、、小道を挟んで数メートルはご近所さんが離れているので、映画とか大音量で鑑賞しても影響無し。
まあ、家も土地もムダに大きいので、管理が大変ですけどね!

次の「ブラタモリ」では”倉敷”らしい・・・ウチも何回かしか行った事が無い。
とか思っていたら、ウチの街を舞台にした映画が公開されてた。家の近くでロケしてたらしい・・・最近知ったorz

Re: 菊川鈴音さまへ


 菊川鈴音さん いつもありがとうございます♪

> ナース服って”グッ”と来るよね?

わたいが着てると(??)エロいコスプレみてえに見えるとは思いますけど(^^;

ぶっちゃけ「あれ」、冷凍倉庫で、仕入れた食品類のチェックの際に着用します「検査衣」なんス はい。
やぱダサダサですよね~~。。。流通業界ってのは、ファッションセンス的に いなたい感じが拭えません (--;

> ストリートビューで徘徊散歩してみましたが、沼津もそうですが、ヨコハマとか都会の密集した家並みが続く風景を見るにつけ、田舎暮らしのウチにはとても住めないと思いました。
> 息苦しい、

でも、かなり片田舎でも、ウチとこが 元に住んでおりました丹後の街では、
イってみりゃ、ごく僅かにしかない 海岸へりの平たい「繁華街」、そこに マジで「密集」して暮らしておりましたモンで、

正直… 今の プチ高台に移りまして、ある意味 逆に、気分的にも開放感が増したのを憶えてます ええ。

思いません?? 地方って、おっしゃいますように土地は広いし、隣家とも離れております が。。。

マクロなレベルでの『他社とのかかわり方』ってのが、都会に暮らすよりも わたくしのばやい「とにかく息苦しい」・・・

個人個人の「内密な事象」ってのが、『ナンでやろか??』ってぐらい、ナンでか?近隣での噂話に上がりやすいのも事実で。。。
で、コレって娯楽も少なく 変化が無い分、次の地域トピックが挙がるまで、要は『云われ放題』・・・(--;
ど~~も・・わたいは、それが イヤでたまらんかったッス はいー。

丹後の宮津も、ジツは 映画の舞台にもなっとりまして ええ。

『天国には まだ遠く』って、いたって地味、ヒットもしなかった映画。
まだ レンタルDVDは出てると思います。エキストラとして 知ってる地元の人間が何人も出てるから その意味では おもろいのですが。


















No title

僭越ながら、えろしさんのことや、また、自分の経験からしましても、
よっぽど【磁場やら空気の流れやら】が【凄まじい】場所でない限り、いわゆる【いわくつき】の場所で問題が起こる、そういう体験をするっていうのは、その場所の気の悪さだけではなく、体験したその【本人】そのものの人間関係や精神状態の悪さが大いに影響しているのではないか?
と思います。
土地の気の悪さに対抗するだけのロジックを持っている人(恣意的にで無意識的にでも、そのどちらでも)なら、そういう変なとこに住んでも問題はないのではないでしょうか?
ロジックもなく、不安にゆれる人が、【いわくつき】の場所に住めば、悪い気をさらに誘発してしまう。
怪異はその結果なのでは?

No title

母が、なぜか【鎌倉幕府】に執着してましてね。
うちのご先祖はここにいた。ってよく言ってました。
でも、こっちの道はゲンが悪い…ってわざわざ遠回りしたり、いつも決まった狭い小道をぐるぐる回ったり、、。
結果、早死にしては、それも徒労ではありますね。
母はどこまで理解していて、どこまで勘違いしていたのやら。

私はやるべきことをぐだぐだやらなかったり、不摂生やストレスがあると、いまだに皮膚の凸をかきむしってしまうのですが、獣の妖怪でも憑いているのかと不安になります。

Re: Shoukoさんへ

 Shoukoさん いつもありがとうございます♪

> よっぽど【磁場やら空気の流れやら】が【凄まじい】場所でない限り、いわゆる【いわくつき】の場所で問題が起こる、そういう体験をするっていうのは、その場所の気の悪さだけではなく、体験したその【本人】そのものの人間関係や精神状態の悪さが大いに影響しているのではないか? と思います。

上から目線の言い方で申し訳ないですが『よくおわかりですやん♪』って思いますマジで はい。
世に云います「悪い磁場」とか「よくない気の流れ」ってのはサ、本当はオカルト・心霊領域の専売特許とするよりも むしろ・・・
地球上の 自然科学分野で、1つの因習とかに囚われない フラットな視点で、調査研究するべき問題だって わたくし思うのですネ ええ。

マジで云いますとネ・・・「磁場が不思議に乱れるポイント」ってのは、ナニも富士の樹海とかダケではなくって、
もう アッチコチのいたるところの場所で 当たり前のように「在る」のでありまして はい。

コレってのは大抵が、霊的な「因縁」とかってより、ぶっちゃけ そこの地点の 深い地中部分に、なんかしらの鉱質物(例 金銀銅 放射性物質(ウランとか) 水晶ダイヤ 花崗岩 等)それらが埋まっている可能性が高いッス。
場合によっちゃ… ユ~レイなんぞよりも、「よっぽど!」知らないでヒトが長く住んでる事に問題等がアルばやいも少なくないのでス うむうむ。

不可思議なモノに遭遇・・ってのも、やっぱ 1つは「可能性」「確率」の問題で、
さらにゆ~なら、「霊現象に遭遇」ってのはネ、「人」と「魔」に、仮に双方ともに『周波数』が在るとしましょう。

でも、その周波数は、ごく微妙なところで違う、「相違点」がアルのネ。
ダイヤル式ラジオとかで、放送局の周波数がピッタリ一致してなくても、雑音入りながら 一応の再生は可能でしょ?それと同類とも。

むつかしい物言いでスイマセンが(^^; こういった場合には、2つの「似ているけど違う」それには、
「周波数変動(フリケンシーモジュレーション)」って現象が発生します はい。
要は 異なる周波数同士の間に、変調しながらの「共鳴現象」が起きるのネ、コレが ぶっちゃけ、不可思議な現象に遭遇する際の
今のところの「科学的セオリー」あんんだワ はいー。

だからネ、ホント・・『徒に怖がっても意味ない!』わけわけ。落雷事故とか 宝くじの一等ってのとソレは変わりがないのですから ええ♪


> 土地の気の悪さに対抗するだけのロジックを持っている人(恣意的にで無意識的にでも、そのどちらでも)なら、そういう変なとこに住んでも問題はないのではないでしょうか?

コレについては ぶっちゃけ『 無いです 』だってウチの実家なんざ「断頭台」の場所だぞお いひいひ♪
「かつて病院のあった場所」なんて、一体どんだけの数の「死人」が出た?? ンなとこに怖くて住めませんやんかって(笑)
「恐怖の念」を創り上げるのは、9割以上がそれ『人間の思い込み』考えれば勝手なモンなんだワ うむうむ。


> ロジックもなく、不安にゆれる人が、【いわくつき】の場所に住めば、悪い気をさらに誘発してしまう。

あのネ、『イワシの頭も信心』ってゆ~でショ? ヒトの「念じるチカラ」って、案外にバカに出来ないのネ?
ナンも存在しない場所であれ、「そこに」なんかしらを想念し「奉ると」・・・
正体は 未だ正式解明されていない、空中に漂う いわゆる「霊的な原子レベルの電磁物質」それを引き寄せて定着させてしまうようなんでス ええ。
そういうのを 過去の時代に「魍魎(もうりょう)」と呼んで 訳もなく闇雲に怖がってたンだけど、ま・・・「その程度のモノ」なんだワ♪

Re: Shoukoさんへ

> 母が、なぜか【鎌倉幕府】に執着してましてね。

歴史的に申しまして「鎌倉時代」ってのは、謎が多いってか、『抜け落ちている事実』ってのがハンパない時代でしてネ、
どうやら おおがかりな「歴史の改竄」が実行された気配が在ります。ゆえに なにかと語られることが多いのですよん。

> でも、こっちの道はゲンが悪い…ってわざわざ遠回りしたり、いつも決まった狭い小道をぐるぐる回ったり、、。
> 母はどこまで理解していて、どこまで勘違いしていたのやら。

ぶっちゃけ 「その考え方 方法論」は、「霊的」というよりもむしろ、「易学」のそれなんですよん ええ。
「不吉」と卦で出た方角へ 行かなくてはならない場合、出来る限り 離れた反対側に迂回するのが「厄封じ」であるという論理なのネ。
お母様の場合 けっして間違ってたとは申せませんが、どこだかの部分を他と混同して考え過ぎていたのかもって気が。でも、たいしたことではナイってわたくし思いますよン♪


> 私はやるべきことをぐだぐだやらなかったり、不摂生やストレスがあると、いまだに皮膚の凸をかきむしってしまうのですが、獣の妖怪でも憑いているのかと不安になります。

グダグタすんのはマッタク!!リクとても『 イッショや!イッショや! 』(笑)(^^;
ぶっちゃけ 「それが人間ってモノ」 ♬~わかっちゃいるけどヤメら~れない♪ スーダラ節、ひいては「親鸞の教えの世界」♪ 気にしなさんなって(^^)

皮膚の問題は、やっぱサ、体内の貯留水分と、ビタミンCとかの欠乏による 医学的な問題だと思いますよン?
皮膚の部分的な角質は 今の皮膚科は信頼できますよ? 深く考えずにイイとこに受診しません??

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: 鍵コメさまへ

ジタバタいたしません。はい パクらせてもらいました 今回の一定部分。

『オカルトはあまり信じない』なんてことイっといて 言い訳にもなりませんが。。。

ジツのところ・・・作成段階で 当初の 完全オリジナルの本文と画像を準備完了していたならば・・・

原因不明で…『ノートPCのHDが 火を噴いた!!』@@;
実家より お母ンからTFL『今 キョウ~レツな《家鳴り》が。リク坊 アンタなにかしてへんか??』っと。。。

こんなのは単に偶然のタイミングだ。。信じたくない。。。

鍵コメさんも、お時間ありましたなら、怪談研究家の「西浦和也」って方の、「京都の幽霊マンション」それググって確認してくんなましな。
ぶっちゃけ 「かなり似ている現象」が描かれてます はい。(動画で検索すると必ずHitします)

ビビると同時に、なんだか「あきらかに」・・・《 載せるな! 》って、メッセージ的なものを感じてしまい、
反省強いられて当然ですが、ついつい 安易な方向に走りましたわたくし 反省しております。

で、ビビったまんまってのも イマイチ悔しいのも事実ですが、ある意味で発作的に・・・
『も~このシリーズ ヤメよう…』って、思い立つに至ったのでありまして ええ。
当のテメエが報い受けるなら まだイイのですが、閲覧する なんの罪もナイ方が まかり間違って 祟られてはシャレにもなりませんからね。

 本当 以後充分に注意します ご指摘ありがとうございましたm(__)m

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: 鍵コメさま 手短に。。

 なさけなくも。。。
今回 ホント ビビリました はい~~。。。

さすがは港のリクの家族 物事にはビビらない 嫁と娘も
『なんか 家にヘンなのものが居るぅ~~!!』って(^^;
実家に逃げ返るって ンな騒ぎで。。。

で、改竄作業終了したなら マジ・・・「ピタっと」収まりましてン はい。。。

No title

怪談研究家の「西浦和也」って方の、「京都の幽霊マンション」

昨日、休み時間に、検索して動画見てたんですよ。
首の後ろ側あたりに、冷たいものがある一定の大きさで内部に食い込んでいるような感覚です。
家もパチパチなりましたし。
今、このコメント打っている、今、も、そんな感覚が首の後ろにします。
このシリーズ、リクさん、やっぱりやめておいたほうがいいですよ。
直接関係したことない私ですら、こうですから…( 一一)

「余計なことはするな…」
ってヤツ。
リクさんも、キャリアに関係ないような遊びの部分で、決定的な損をするのはイヤじゃないですか?(T_T)/~~~

私もこの話はもういいです…


あと、このブログでコメントして、あとで削除しようと、パスワード設定したのに、編集ボタンから編集画面に入れない…とかよくあって、放置しているコメントがかなりな数あります。

Re: Shoukoさんへ

Shoukoさん いつもありがとうございます♪

> 怪談研究家の「西浦和也」って方の、「京都の幽霊マンション」

あらら・・体験してしまいましたか。。。(--;

あの問題のマンションはね、わたいの親せき宅もあります、嵐山近く、東映の撮影所のすぐ付近、
『メタボ(ダイエット用語とは関係なし)広沢」って、ぶっちゃけ・・今もまだリッパに多くのヒトが居住してますマンションで。。。

震源地となってる部屋にも、ジツは まだヒトが住んでいるって。。。

でネ・・ココにまた ひとつ、違った意味でも 怖い話が存在すわけわけよ。

その問題の部屋に住んでいる住人の男性ですが・・・どうやら・・『ユーレイと1つの協定結んだらしい』って。。。

要は、『ユーレイの自分もアンタにだけは祟らないから、代わりに このままこの部屋で住まわせてほしい。ナニしようとも干渉はしないから。で、ワタシ」の件での取材とかは受けないでね』って。

その男性 よっぽど勇気が有るか?もしくは 相当に 世捨て人みたいな感覚なのかもネ うむうむ。。。


> リクさんも、キャリアに関係ないような遊びの部分で、決定的な損をするのはイヤじゃないですか?(T_T)/~~~

そうですね。その ご指導に素直に従う気持ちです はい。

や~~ココロの半分 バカにしてナメてかかってたテメエが居りましたが、じっさい・・・
 『今回は マジで ビビった!@@;』

それはそ~と。。。 Shoukoさんの 日々の創作活動のエッセンスになりそうな 恐怖映画めっけましたデ♪

1963年7制作ってから ケッコーなクラシック作品なんですが、
『The Haunting』(邦題:『たたり』)っていう作品。TSUTAYAレンタルで借りられるかも。

ネタバレ話しますと・・ユーレイそのものは「出ません」すべて そう観えていたモノはみんな「錯覚」。
だけど、要は 屋敷そのものが意志を持っていたってパターンね。

けっこうな有名監督の作品ゆえに、カットごとのシーンのセンテンスと、カット割りがとても秀逸です はい。
創作活動の モチーフとして おおいに活用できそうな そんな気がします はい♪

No title

映画紹介、ありがとうございます!
ゆーちゅ-ぶでフルバージョン載ってました。
ちょろっと見ましたが、たしかに!カットのし方が絵画的ですね!現代のCGゲームの一コマっぽいのではなく、絵っぽかったです。
今度フル視聴してみます!

そういえば、日本や海外のギャングやマフィア、悪徳政治家(??)みたいなのが題材の、ノンフィクションを下敷きにしたり取材したりした、話自体はフィクションの小説とかいいのありませんか?
マジでヤバいヤツではなく、素人が知っても問題なさそうなものがいいです。
創作の参考にしたいので…
紹介していただけませんか?

Re:Shoukoさんへ

 Shoukoさん いつもありがとうございます♪

ふむふむ ひとくちに「ご紹介」と申しましてもネ、コレがなっかなか難しいってか、
個人的嗜好がどうしてもからみまますから、安易に「コレいいよん」って お勧めはしかねるのでありまして。

ゆえに、ご質問の件について 「5つ」ばかり挙げてみることにいたします。順位はございません。

■ ライフ・イズ・ビューティフル | ロベルト ベニーニ著
映画版で かなりの名画として有名なのですが、小説も これがなっかなか「泣ける!」
大戦下の ユダヤ人収容所を描いているものですが、悲惨であると同時に、人間はどのような境遇になろうとも、
「希望」「ユーモア」「幼い子供を笑わせ 愉しませるココロ」それを忘れてはいけないのだってことを教えてくれる1作。
お読みになって けっして損はありません。ココだけのハナシ・・・拙作 荒くれノベルの根底思想にも多大な影響を与えてまス。

■ テイファニーで朝食を |トルーマン・カポーティー著
いうまでもなく O・ヘプバーン映画で超有名ですが、コレが意外に・・・元の原作読んだことがナイヒトが多いのも事実。。。
カポーティーッテイってのは ジツにもって油断ならない「喰えないヤツ」でおまして、傲岸不遜 皮肉屋 オマケにホモって(笑)
Shoukoさんならばわかると思いますが、「そういう連中」の中には、時として異能な輩が出てくるのもこの世の真実。
犯罪小説としての「犯罪度」は低いのですが実際・・「空気感」ってのかナ?、人を喰ったよなテイストは未だ 独自の世界観がございます はい。

■ アメリカン・デス・トリップ | ジェイムス・エルロイ著
各賞をとった「LAコンフィデンシャル」が有名ですが わたいは この作品がアメリカって国の アンダーワールドをよくよく描いていると思う。
だが… すっげぇ 長いンだワこの小説(^^;でも、マフィアって組織体の沿革と、社会的在り様、行動形態がよくわかります。
じっくり時間かけて 少しずつ取り入れる価値はあるとわたくし思います はい。ハイライトは ケネディ暗殺なのだこれが。。。

■ 白昼の死角 | 高木彬光 著
戦後日本の経済勃興期の頃の小説で。やや 経済用語とか難解でもあるのですが、お勧めできる1冊です。
完全に「悪人視線」で描かれているからネ、「カゴ抜け詐欺の手法」とか、かなり詳細に描かれててわたいはゾクゾク♪しまスた♪
白昼の死角 ってのはネ、要は「法の整合性としての無力さ」それを見事に突いてるのでして ええ。
主人公の悪人、いっさいの自己正当化もしなければ、後悔 懺悔もゼンゼンなくて、周到に「悪」を追求する姿が ある意味神々しくも有ります。

■ ユダの山羊 | 家ロバート・B・パーカー著
探偵スペンサーシリーズなのですがこれ。誘拐された大富豪の孫娘を探すって内容ですが。
 「報酬をもらってすることより、報酬をもらってもしないことの方がはるかに多い」
But the things I won't do for money are one hell a lot more numerous than the things I will do.
ココロに響くシブいセリフがイッパイあります♪『本当にあくどいヤツはだれだ??』途中から ンな感慨に襲われる事請け合い。
国家を超えた 巨大な利権に群がる 巨悪の構造もつかめてきますよ。
ラスト付近の モントリオール五輪会場での大追跡劇。緊迫の場面なのですが、何故か…せつなくて 泣けてきて、夢を観るような透明感を感じさせる逸品でス。
黒人の頼れる相棒「ホーク」、コレは 「盛っちゃう場合の」(笑)(^^;事件ファイルとかでの 八百政・リクのコンビを感じてくだされば この飢えない光栄。


 って・・ことで ごカンベンくだいさいナ いひいひ♪(^^;

ありがとうございます!

全部調べて、いくつか読んでみますね。
お礼と言ってはなんですが、休憩時間にでも↓よかったら聴いてみてください。
https://www.youtube.com/watch?v=QcGRcbecsqI&feature=youtu.be&list=RDdXMfdpjnAHU
ゴスっぽいメタルですが、リズム感があまり聴いた事ないかんじで、なんか新時代ってかんじのです。
PVも凝ってますが、曲作りのほうをぜひ注目していただきたい。
プロフィール

港のリク

Author:港のリク
FC2ブログへようこそ!
港で働く ジツはとっても気の荒い(?)アンちゃん・・・ですが、産まれついてのホルモン分解異常の関係で♂なのにEカップの胸の持ち主 という混沌としているわたしです。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR