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包み隠さず 申し上げます はい

 どもども 勝手に 休暇中(という名の おサボり)(^^;のリクですだ。
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          マジでもって シャレにならなくなって・・・

ウチとこの 貞子が 脅かすよ~なこと書いて 申し訳ないス てへへ(^^;


やっぱ・・・【 本当の理由 】言いましょう。このわたいがスランプって、あきらかに「怪しい・・」ざまショ?(笑)

こげなル わたい如きのロクデモ駄文を いつも あたたかく見守っていただきます みなちゃま、騙すってのも どうにも気が引けて。。。


 で、サイショにイっときます。 くれぐれのも『ショック』お受けにナって 過剰反応なさらないでくださいネ。約束ですよん??

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 結論から述べさせて戴きますが、わたくし…『癌が見つかった』と。。。


『やっぱ 乳がんか??』ってなら、あまりに妥当っちゃ妥当でおますが、現実は「そうはいかない」。。。

率直に申しまして、『副甲状腺に腫瘍がアル』ってことで・・・ぶっちゃけ 今までにも 何度か、この箇所で 社の健康診断に引っ掛かっておりました はい。
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           左側の鎖骨から首筋にかけて「発覚」だと。。
        

なんといいますか・・・コレはですねぇ、『港のリクゆえの《業病(ごうびょう)》』だとも言えまして。

原因にはココロ当たり在ります、今の仕事現場、環境的に許されないが当然となっていますが、

ホンの、10年前にもならないかなあ?? あのネ、中東の一部や 西アフリカの国とかから、
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率直にイって、かなり危険性のあります、「ウラニウム等の 放射性鉱石」それを扱ってたンですワ 当時。

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        はい 後先考えない『ホンマのアホ』でス
       特定の誰かのせいではございません

ナンでそんなキケンなモノ扱った?って お思いでしょうが、答えはシンプル・・出世と欲との振り分け荷物ってのと、

大袈裟ですけど、当時でも、こういった危険物の取扱は、業界のダレもが 腰が引けて当然、

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        ぶっちゃけ 弱い者イジメに加担したくなかった

業界内の 力学関係アリますからネ、わたいが拒否したとしても、もっともっと、零細な、断り切れない関係者が 結局火中の栗を拾うハメとなる。

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『だったら オレが引き受けてやんヨ』って、思えばアホな 義侠心・・・。

やらし~言い方になりますが、わたくし けっして! 叔父が現社長であるって環境条件でもって 出世果たしたしたって 気持ちはございません ええ。

ウヌボレて悪いですが(^^; そこは 実力と度胸と、こういった『危ない橋渡った』それが在ったゆえでのモノであるのだと。。。
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          毒喰らわば皿までって気分で

でなかったら、本来、「内部構造改革」というなら聞こえはイイですが、ぶっちゃけ 「反逆児」に過ぎないわたくしめなどが、遥か雲の上から面白がられ、引き上げてくれるはずもなかったであろうと。
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     バカげたリクの人生『転石苔むさず』だゼ♪


この「港のリク」って通り名、コレは 事実上 代々の「継承」とも呼べましてネ。

わたくしめに この「港の」をば 与えて下さった 今は亡き 鷺沼さん、彼こそが先代 【 港のジン 】そのヒトで。

放射能汚染や人体内蓄積の恐怖なんて概念が マッタク!!無いに等しかった 60~70年代初頭まで、

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       ぶっちゃけ、背景には「東西冷戦の核開発」絡んでて。。

防護服すら無い、「軍手いっちょ」で放射性鉱石を取り扱うって、荒くれでは済まされない一連の取扱作業、それをした結果・・

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案の定ってか、要は 全身的リンパ性白血病、それによって、定年退職直前に、アッチの世界へと旅立たれたと。


率直に思います。「鷺沼さんはアホだ!」って。だけども・・・おそらくですが、鷺沼さんは。。。

この リクめの中に、自分と同じく「アホの血」が脈づいているのを見出し、「港の」の 通り名を譲る気になったのだろうと。
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       一生乗り越えられない高い壁 それが【港のジン】。。


わたくしですけど、鷺沼さんの時代とは異なり、危険物質の際には、それ相応の防御策はアリました はい。

それゆえか? ハードであろう白血病とかではなく、ホント・・ナンの痛みも、自覚症状すらアリません、副甲状腺それで「済んだ」ともいえるのかも?


港のリクとてリッパに(?)『人間のコ』なんだけど(笑)そりゃネ、告知されて「ショック」は有った うむうむ。
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が・・・ぶっちゃけ ココんとこがわたいのイカレてルところなんでショが、けっして強がりでは無くて、『死への恐怖は殆どなかった』ってのも「事実」で。


ってかネ・・『そ~なったなら そうなったで』・・・まぁ~~ブログ書いてるヒマすら無いぐらい「忙しくなって」。。。
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       ショックにメゲるヒマすらなく、夏風邪までひいて(--;

ナニが忙しい?? って、モチ!『仮にせよ、リクめがクタバった後の《事後処理》』それについてでス はい。

(嫁と娘にゃスマンのでおますが)(^^; マジでもって、いっちゃん『どぉ~だってイイ!』のがテメエの命だって騒ぎに(笑)(^^;


後継者を育成するって点では 、正直「その才能に欠けてル」ってのがわたくし・・・

いきなり、若手の ショーゴやカズホ、貞子やホセってバトンタッチは『いかにも無謀路線』・・・(--;

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      もはやチームは『リクの持ち物』ではナイのだから

ボクちんはですネ、マジで テメエがクタバり果てるってことよりも・・・今の今まで築いた チーム 暁の、間違っても「それを」瓦解させるわけにはいかない・・・その一念ばかりともいえまして。

わたくし亡き後 それがダダ下がりてなんてなったなら、成仏できないで「化けて出るぞお こら」(笑)
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           みんな 約束やデ?


しかしでス、「こうなってみて」唯一ってか、テメエとして「こだわっちゃうポイント」それというのが・・・

ぶっちゃけ・・【 《抗がん剤》で真綿でクビ絞めるようにコロされたかない! 】って それで。
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     「実験台」でもイイ。それが『後の役に立つなら』ネ


この世にオギャ~と 生を受けた以上、死なない生き物なんてのは「無いのだ」。クヨクヨ 先の事シンパイする気も ぶっちゃけ「無い」

フツーに道歩いてても、ドブに落っこちて 速攻でクタバっちゃうかも知れないし いひいひ♪


バタバタと、「もしもの際の備え」で動いてましたならば、我が盟友 八百政が・・・『その 副甲状腺癌だって診断に疑義在り コホっと待ったぁっ!!』っと。
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八百政は、医師ではございませんが、大手興信所の敏腕調査員だった当時に、いくつもの 曰く『疑わしき病名診断』それを経験したのだとか。

で、『ココは《セカンドオピニオン》立てて、徹底調査すべきだ!』って。。。

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有難いもので・・・今までアホばっかヤリましたが、ホンの少しは こんなわたいに感謝してくれてル ヒトも居るようで、

ぶっちゃけ 裏口手段に近く、そのツテでもって どエラい有名病院の やっぱお偉いセンセに 再検査して貰いましたところ・・・


 そのドクター云うには・・『 あのねぇ…ダレが出した診断か知らないけど、アンタ《癌》なんかじゃないヨ!無論 患部に腫瘍はアルけど、それは《がんもどき》に過ぎないから』って。
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       癌もどき…喰うてウマいんかいナ??


リク「って・・・ことは??今の時点での《ステージ・レヴェル》ってのは??』」

センセ「ンなもんあるかっ!って。癌化もしてない段階で ステージもへったくれもアルかいって♪」 と。。。

まぁ~~今だから言い切れますが・・ホっとしたのと同時に・・『誤診しやがったナ あの医者め・・・』

っと・・ウソ偽りなき ホントのハナシで ええ。。。(^^;ぶっちゃけ あやうくガンという病名にコロされるとこだったかもって。。。


で・・そこでの「診断結果」携え 元の病院訪ねたならば・・・わたいをガンだと診断したセンセ、書類読んで固まっちゃいましてン(笑)

なんか濁った感じの大量の汗かいて、『こ、この ●教授の所見に疑いはないって思います はい…』っと、わたいはココロで『センセ、アンタの方がワシよかよっぽど カラダの中にワルい細胞抱えてルんとチャイますかぁ?』っと思い、

『誤った病名診断出した それの責任とれ こら!』とまではクチ走らかなったッス はい。『ボクちんは そんなアナタを赦します》。。。
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         不思議とナチュラルに「そう思えた」

人間は「必ずミスを冒す動物」仕方ないのだ それは。お医者のセンセの世界にも ヒラエルキーが働きますしネ、

この医師が出しました誤診断だって けっして悪気な筈もナイですしネ。ひとこと「あえて、御礼は申しません。 お世話になりました」それで《すべて終わり》としまスた♪


って ことで・・・『 ナンだ?? 驚かせやがって! フザケんなっっ!! 』って お怒りのみなちゃま(^^;

かくゆ~~一大騒動で、マジはハナシ バタバタ!としてまして ゴメンなさい m(__)m

ってか、今は お盆突入前で、マジ 休んでおれれないわけわけ!職場にはも~出ているのでおますが、

なんせ 分単位でアチャコチャを ドタバタ!! 落ち着いて 部下らともジックリと話す時間もござんせんで。

ま~貞子っちなんかにも 相当シンパイかけてまって「ワルいナ…」とは思っているものの・・・

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      心配すナ 貞子! ワシはまだまだ死なないから(^^)

いっときは マジで、サイアクの展開に備えてたこと、それの 撤回と修正作業、それに 只今忙殺されてましてネ うむうむ。


しかしでス、もうスッカリ大丈夫♪ だなんて それほどわたいはアホアホでわにゃいス。

ってか「一切!」自覚症状がナイからこそ 怖いとも呼べます訳で。。。
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    ぶっちゃけ『スケベさ』はいっこ~に変わらず いひいひ♪


今後も この副甲状腺の「弱点」を 抱えた上での生活から逃げられませんのも「事実」。。。

正直 患部に腫瘍が存在するのは確かですし、コレが この先において ホンマに《癌化》しないとはダレも「言い切れない」。。。

かといって・・・【 それに怯えながら今後を過ごすなんて気は無い! 】

もしもガンが本当に出たなら、それは「そのトキ考える」それでよかんべ♪♪ まぁ~~とりあえずは・・抗がん剤でもって『このハゲぇ~~っ!!』になるの避けられてよかったよかった いひいひ♪


ナマイキそのものですが、マジでもって みなちゃまにも「訴えたいです」。

《癌》は 奇病でもナンでもなくて、5人ヒト居るなら 必ず《2人は罹患する確率の病気》それでス ええ。。。

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それまで健常に生活していたヒトが ある日ガンだと告知され・・・そのガンによって 亡くなられるまでに 費やされるとされます、「医療費の総額」それの 平均額は ジツに「一千万円強」だと。。。

ココだけのハナシ・・日本におけます 健康保険の膨大な赤字、それの主原因は このような「高額医療費」それが大半を占めているのだと。。。

今回 ホント…身をもって判りました事実。「がん保険」に入ってれば万事心配ない♪ なんて けっして申せませんって「事実」。。。

悩むでしょう 当たり前だ・・・動転し震える それも当たり前・・・でもネ・・

いっくらカネ出したって テメエの命は「1つです」、その大事な命、ぶっちゃけ どんだけか「慌てふためいて、生き残る諸作を講じようとも」・・・
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         『生き残りたい!』そのココロを恥じるナっ!って

断言します 『それの《あがきを》なんら恥じ入る必要などはナイっ!』っと。場の空気なんか読む必要ない!大事なテメエの命だ!チョこっとぐらい周囲に迷惑かけよが ンなもん 知ったことか!!』

「人が生きる」ってことに、あまりにもの「潔さ」は正直 感心できません はい。ホント、「思いつく限りの」我が身のサバイバル それをば忌憚なく 発揮するべきなんだ うんうん。

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 ってことで・・・未だに チト周辺がバタバタしとりますんで、休暇をいただきます はい~~(^^;

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        マジでご心配は無用! ボチボチいきますので♪♪


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リクさん

 アナタという人は。。。

読んでいて 恥も外聞もなく、ナミダにむせびました小生。

動転しても、すべて放り投げても当然のご自身の事態。
それなのに、チームのことを考えて考えて 考えて・・・

とくに、誤診をした医師を「赦します」とした リクさんは、菩薩にもひけとらない そんなレベルに確かに昇ったのだと。

でも やはり「無理はいけません」。
静かに ご自身を休ませてあげてくださいな。

No title

 泣きたくなりました。

本当に「強いひと」それを間近に見たおもいです。

リクさんは つくづく「兄貴」なんですねえ。。。

No title

リクさん、こんにちは。 ご無沙汰してました。

通常ならお元気ですか、書きたいところですが。



何はともあれ「どうぞお大事に」としか言えません。


とりあえずよかった

大変ご無沙汰しております💦
読み始めて卒倒しましたけど、
とりあえず良かった~。
休暇、しっかり休んで下さいね!!

貞子さんの文章読んでドキッ!としましたが。
やっぱり今は、ゆっくり休みましょ。
チームにはなくてはならない親方…

ですが、

それ以上に奥様、お嬢様にとってかけがえのない存在なのですぞ、あなたは!

ココロは横浜に

貞ちゃんの文書を読んで、”ココロ”だけ横浜に瞬間移動!
もう会えないかと、ガクブルした(T-T)

医者にも、スキルの差が意外に大きくて、検査データや画像診断などを読み間違う事はよくありますよね。
それと、データの取り違え(他人とすり替わってる)。

リクさんの様に『エストロゲン値』が高いと、細胞の活性が高い傾向になり、良い・悪いどちらも増殖しやすい。
だから、リスク高め。

その当たりの前提条件を加味し、総合判断しないとね!
セカンドオピニオンは遠慮無く行った方がイイですね。

測定だって、「オカシイ?」って思ったら、別の測定機や方法で複数回計り直して、検証しますよね?
医者も、理系なんだからn=1の結果だけで判断するとか、ありえんわ!

でもね、お仕事の「セカンドオピニオン」って言うか、相互補完出来る体制っていうのは大切ですよね。
いくらマニュアル化していても、”その人”でしか出来ない業務内容っていうのは存在するわけで、突然の空白期間をなんとかして埋めようとします。
『社畜3人を生け贄に、デスマーチ発動!』

そんなんで、なんとか会社は回る。ってか、回らないと会社じゃ無い!(個人商店だわ!)
大変だろうけど、踏ん張りどころですね!

あっちに行くのが先延ばしになったので、いつか直接お会いできたらイイなぁ~と、思っている次第です。m(__)m

あまりの展開に クラクラ…

 正直『リクさんが スランプ?? ウッソだぁ(笑)』って思ってたひとりですが(^^;

まさか・・このような深刻な事態が展開していたなんて。。。なんだか自分の日常の生活の中の、
気付いてもいなかった「大事な部分」、それがポロリっと 抜け落ちるような気がして 本当ですが めまいを覚えました。

でも、八百政さんは「正真正銘の 親友」ですね!いくらリクさんが 強い人でも、孤立無援で戦うよりも、
八百政さんが そばでフォローしてくれることは、どれだけか凄い援軍ですものねっ♪

今回の記事で ちょっと「こわいなあ…」っと思った点は。。。
なるほど おっしゃいますように、「がん」にかかる人の数は大変に「多い」。。。

そうなると、通常でも、病院とかは、ある一定数の がん患者さんを抱えていて「当然」って、やがては「それ」が普通になりますよね?

お医者さんや病院の検査システムがどれだけか優秀だとしても、やはり そこには 人間の「手」それが存在します。
でも、膨大な数の がん患者を扱うという過程で、ワタシがこわいと感じるのは…そこの現場に『安易なパターン』それが生まれていないだろうか??って。。。

想像でしかないですが(内心では そうでないと祈る思いです)リクさんのケースも、『はいはい いつものコレねっ』って感じで、その 安易なパターンで処理されていたのではないかしら?って。。。

正直 今のワタシには、リクさんのように、誤診をくだした医師を 許せる気持ちにはなれずにいます。。。
荒くれた発言と態度は うわべの見た目で、内心は 物凄いレベルの やさしさを持っておられるリクさん。

 ワタシは まだまだ・・・人としての 苦労もキャリアも足りてないのだなあ。。。

見事な「読み聞かせ」でしたね

 今までに ネットでいくつもの、自分自身の病状報告のブログは読みましたが。

正直、今回のリクさんの記事ほど、読み手に対して「まず!落ち着いてネ?」って、
少しも その冷静さを失わずに、訥々と真実を述べ、ときにギャグやエロも忘れず(笑)
あくまでも 読み手本意で誠実に書かれているブログ、それが果たして存在しただろうか? って。

改めて リクさんという人間の「強さ」それに加え、「その 港のリクが形成された 過去における苦労や経験」それが滲みだすような気持ちでいっぱいです。

季節柄のネタでいいますならば・・・リクさんは、なんか「うなぎの蒲焼」にも似てますね♪(へんてこな例えで陳謝)

一見 しつっこいようでいて、たしかに脂は満載だ、だけど・・それでも意外にも「あっさりしている」。。。
改めて感じましたね、どんなシビアな話題でも「サラリと流せる」、それが 港のリク的流儀なのだと♪

そうだったんですか・・・

知らないこととは云え、何とも間の抜けたレスを書いた自分が恥ずかしい(--;;)

日一日と彼岸へと渡る灰色の舟が近づく身ではありますが、もし今何か死の病を宣告されたら、ヤッパリジタバタするでしょうね(-_-;)

このお話を聞いてて、とっさにアタマに浮かんだのは、「コジロー物語」と並んで好きな宮津シリーズの「初恋狂想曲」
エリコの為に自分を捨ててとことん奉仕するリク坊の姿
そして
トクさんとの男同士の大人の話

>な?だから なんかワシには判んねん。お互いに《気まぐれ》とチャウもんナ?ワシら
>ダレも味方おらんようでもナ 安心しぃ♪ はばかりながらこのトクさんが味方したるデ♪

誰が被爆を承知で、気まぐれでそんな仕事をやるもんか!
コレは港のジンの弔い合戦じゃ‼️

って声が頭の中で聞こえてきます

リクさん、貴方はきっとある役目を担って来られた方だ
だから神様はそう簡単には、あなたを死なせたりはしないでしょう(^^)
おそらくピエロなんかがあの世に行っても、尚、チーム暁のキャプテンは吠えまくっていることでしょう
そして
その生命力、エネルギーの内側には類い稀な "compassion" が、内包されていることが今回よおく分かりました
きっとここの皆さんと同じく、あなたと知り合えたことは一生の宝物だと思いますよ

小旅行から帰って ビックリ!!

いやあ~~ すごい内容でした!! 仮病つかう人のブログではありえない!なんとも 臨場感とスリルあふれた その内容に圧倒されました。

やっぱりなぁ・・・リクさん「のような人の場合」、ご自身に重篤な病気の懸念が発生したときって、
混乱して すべてうっちゃって、自分の殻の中に閉じ困っちゃうのではなくて・・・

まずなによりも、『自分亡き後の状況を整理して すべての申し送りをしておく』奇しくも うちの親戚のおじさんがそうでした。。。

でも、こんなわたしが生意気いっちゃってすみませんが、リクさん、ご自身も、そしてご家族も大事ですよ!!
どうぞ ゆっこチャンを 仕事でおとうさんをとられた娘さん それにしないでやってください!

他の皆様もおっしゃられているように、リクさんは 灼熱でも極寒でもない、おだやかな季節の「太陽」。
あなたの 自我に拘らず、サラリとなんだろうと受け流してくださるやさしさ。それに幾度となく救われたわたしですもの。

Re: 長生きの秘訣さんへ

 長生きの秘訣さん いつもありがとうございます♪

>  アナタという人は。。。
> それなのに、チームのことを考えて考えて

ホント申し訳ないス(^^; ご心配おかけしましたようで ゴメンやスぅ~

でも・・「イチ会社人」として、長生きさんならば たぶん判っていただけますでショ??
チーム暁はですネ、こんなくだらんわたいの半生で 唯一・・手柄ってか、築き上げた業績でもアリますんですよん ええ。
それ…ボシャっちまったなら ホンマ、死ぬに死ねないなぁ。。。
人間って おろもいモンで、「そういう際」にですと、マジで普段の倍速!テキパキ働き 気付けば・・『も~朝やんか!』@@; ってなっちゃう。
無論 まだクタバリたかアリませんが(笑)(^^;でも「死ぬ気で働く」ってゆ~のも、案外と効率良いモノなのかなあ? って。

> とくに、誤診をした医師を「赦します」とした リクさん

権利だナンだ!って、ヒトを糾弾するココロには『それで満足』ってのがありませんでしょ ええ。
卑屈な態度で 退き下がるのはいけません。が・・物事が テメエがホンの「一歩」下がることで丸く収まるなら、
それをば実践するのも ひとつの「修行」かなあ・・って。

こういった思わぬシッパイの経験をもって、あのお医者のセンセも より「佳き先生」になって欲しい。
もしそうでありますなら、このわたいも ココロの底から笑っていられるのですから はい♪

Re: タキさんへ

 タキさん いつもありがとうございます♪

ぶっちゃけ「すまねえナ♪」心配かけちゃったネ。。。

でもサ、タキさんの人生にも 今後、同じような出会いと別れは きっと幾つもアルよ。
この先 ご自身が「これはどうしようか?」って、そう思い悩むトキ、
その 懐かしきヒトに ココロでそっと、問いかけてごらん?
そのヒトはきっと 教えてくれる。自分がこの先 どの道を選べばいいのかを そのヒトは導いてくださいます。

Re: …清さまへ

 …清さん おひさしぶりでございます♪

いや~~面目ないス てへへ!(^^;

ってか、「当たり前」なんですが、ぶっちゃけ いきなり!!きやがりますネ 病気ってヤツは。。。
『今ンなヒマはネエんだお!!』ってトキ狙うみたいに。

しかしまぁ~ 周囲ですが、気遣ってくれるのも イイとこが「半月」・・・
正式復帰後が ぶっちゃけ「怖い」。。。(^^;

Re: yuiさんへ

> 大変ご無沙汰しております💦

おおっっ!! yuiさん!! おひさしぶりでございます♪ コッチこそが「良かった!」(^^)

> 読み始めて卒倒しましたけど、

てへへ! ナンとも こっ恥ずかしい(^^;このよな事態になっとりました はい。
でもネ・・・けっしてヤセガマンではなくって、マジ・・・『ナンともないんだワ』。。。
痛くもカユくもない。「休め!」たって・・・ぶっちゃけ 20年にもなろ~かって まさに「社畜の人生」でショ?(笑)
家でボケ~~っとしてても 要は『時間がもたない』・・・。嫁にゃ粗大ゴミ 娘にゃジャマだ!と邪険にされ(TT)
だもんで ゼンゼンおもろくなくて、コッソリ・・・会社に忍び込んで(笑)周囲のジャマする作業が愉しくて愉しくて♪

それにしても・・・yuiさんは 御体 ご健勝でいらっしゃますか??
京都人の「うすなさけ」 普段 愛想もなく申し訳ございませんが、貴女のことは常に忘れてなど居りませんよわたくし♪

余計な詮索は致しません。1日の中で 5分でも いえ、1分でもイイ。
『機嫌よく 笑えてらっしゃいますか?』フト、気になるのは ただ「それだけ」なので ええ。

Re: アツシさんへ

 アツシさん いつもありがとうございます♪

> 貞子さんの文章読んでドキッ!としましたが。

うむうむ しかし・・・どぼちて?? ぶっちゃけオナゴってのはサ、
まだ「確定もハッキリしてない段階で」あんなにも『泣くンだろか??』(--;
おかげで・・・スッカリと港の周辺には『港のリク再起不能説』広がっちゃって(^^;
も~10年も会ってません 地方の人間ドカドカ!やって来ますワ、
家の中 果物やら メロン!!@@; スッカリと重病人になった気分で(笑)(オマケにサダ●は《ついにオレの時代だ!》って大喜び)(^^;

> チームにはなくてはならない親方…

それなのですが。。。アツシさんだから 相談・・ってンぢゃござんせんが・・・
でも今回の事で痛切に感じた。こんなわたいではありますが、『リク亡き後のチーム運営』ってこと、チョっと真剣に考えておきませんとネ~~って。
わたいなんざ 居ないってなら、ホンの数日間とかで、ぶっちゃけ『ど~にでもなるだろ♪』ってのは判ってるツモリ。
むしろ そうでなきゃ「困る」。チームとは「システム」でなければ その意味は無いのですからネ。

ただ・・「いきなりの《リク二代目就任》」は、ぶっちゃけ いかにも『その荷が重かろう》って。。。

今 構築しようと考えているのは…要は「合議制」ネ。
親方個人のカリスマ性の時代でもないって思う 今は。それが定着するとなれば わたいがかつて考えてました 港の構造改革は 一応の性交だともいえるのですが、まだまだかナ。。。

> 奥様、お嬢様にとってかけがえのない存在なのですぞ、あなたは!

不謹慎とも思われるでしょうが 今回フト、考えました はい。

・・仮に「労災」適用されて、横浜港健保と、あと船員保険にも入ってますので、ソッチからの「入金」
で わたいの死亡保険金、それアルなら、たいしたローンも無いですし、贅沢しなけりゃ 嫁と娘、なんとかひもじい思いせず暮らせるのかなあ?って。
でも「それ」口走ったら・・・さすがに嫁に『ボコられまスた』(^^;

Re: 菊川鈴音さまへ

 菊川鈴音さん いつもありがとうございます♪

> 貞ちゃんの文書を読んで、”ココロ”だけ横浜に瞬間移動!
> もう会えないかと、ガクブルした(T-T)

って・・今回の「ネック」とは まさにそこ!『伝聞のいうものの 怖さ』それですよん うむうむ。。。
ってか、わたいもウカツ・・『貞子だけは しっかりと正しく理解してくれてるであろう』って、ぶっちゃけ「甘く観てて」。。。
ナンのことたぁない!とうの貞子っちが いっちゃん『おいっ!違うだろぉぉ~~っ!!このハゲぇっっ!』って方向で「記憶してやがった」@@;
だもんで 病身にムチうって(うそ)(^^; 急遽書き上げたのが今回で。

> 医者にも、スキルの差が意外に大きくて、検査データや画像診断などを読み間違う事はよくありますよね。
> リクさんの様に『エストロゲン値』が高いと、細胞の活性が高い傾向になり、良い・悪いどちらも増殖しやすい。
> だから、リスク高め。

まぁ だいたいにおいて、卑屈な考えではござんせんヨ・このカラダつきで 殊更に 長生きできるとは思ってません ええ。
ただ スグには「死にたくなぁ~~い!!」(笑)
菊川さんなんかも 油断できませんゼ? 我々のよな 女性化乳房罹患者は、通常の健常人よりもやっぱ、
医療機関で アレもコレもって、ぶっちゃけ 人工的な作業されちゃうじゃないですか?
思いません??『ホントはオメエ(医師や看護師ネ)この分野はトーシロだべが?』ってフト疑念に囚われたりとかって。

> でもね、お仕事の「セカンドオピニオン」って言うか、相互補完出来る体制っていうのは大切ですよね。
> いくらマニュアル化していても、”その人”でしか出来ない業務内容っていうのは存在するわけで、突然の空白期間をなんとかして埋めようとします。

わたしらのよな 「港の土方業」には 昔っから、『ケガと弁当はテメエ持ち』って偏った考え方がアリましてネ、
だいぶん 時代と共に改善はされてますが、まだまだ ってか、要は・・・港の作業員全体で委嘱してます 定期の健康診断等をしてくれてる、
その 医療機関、病院がイマイチ・・全面的に信頼するには「不安」なんですよねぇ・・うむうむ。。。
MRI機械はアルけど、外部から技師呼ばないと動かせないって・・そんなていたらくの病院で (--;

> 大変だろうけど、踏ん張りどころですね!
> あっちに行くのが先延ばしになったので、いつか直接お会いできたらイイなぁ~と、思っている次第です。m(__)m

その際には ハマのマー坊の店でもって 極上の伊太利ワイン飲ませますゼ♪♪ しかも3本(笑)大盤振る舞いだぁ♪

Re: トラ子ちゃまへ

 トラ子ちゃま いつもありがとうございます♪

>  正直『リクさんが スランプ?? ウッソだぁ(笑)』って思ってたひとりですが

やはり・・・バレバレでしたか う~ん(^^;

> まさか・・このような深刻な事態が展開していたなんて。。。なんだか自分の日常の生活の中の、
> 気付いてもいなかった「大事な部分」、それがポロリっと 抜け落ちるような気がして 本当ですが めまいを覚えました。

でもネ 余計ですが 共依存はよろしくないよん うん。
わたいの如き 現実的には「なにもしてあげられません」ンな存在に あまりにもの重きを置くのは感心できません はい。
トラちゃん イヤやと思うが「あえて」云う。アンタかて 望まなくとも 元はオトコで産まれた身でショが?

ナマイキやけどネ、人生には何回か、テメエ自身の意志でもって 舵を切らねばならないトキが きっと「来る」。
そんトキにナ?アンタかて リクってゆ~ 屍を踏み越えて行かねばならんのだお。
ココろこそ♀でも、アナタは「その勇気を忘れずに持ち続けなさい」イイね♪

> でも、八百政さんは「正真正銘の 親友」ですね!いくらリクさんが 強い人でも、孤立無援で戦うよりも、
> 八百政さんが そばでフォローしてくれることは、どれだけか凄い援軍ですものねっ♪

うん 世話になった♪ ただ…疑問だったのは、ナンで??最初の方の病名診断に 八百政は疑義を抱いたのか?ってことで。
本人に訊くなら・・・『怪しい病名診断ってネ・・なんか、書類が《匂うんだよね》それがどういう仕組みかはボクにもわからん』だって。。。


> 今回の記事で ちょっと「こわいなあ…」っと思った点は。。。
> お医者さんや病院の検査システムがどれだけか優秀だとしても、やはり そこには 人間の「手」それが存在します。
> でも、膨大な数の がん患者を扱うという過程で、ワタシがこわいと感じるのは…そこの現場に『安易なパターン』それが生まれていないだろうか??って。。。

でもねぇ。。。ヒトのスキルとかを 疑ってかかったなら それこそが「キリが無い」それだと思うわけわけ。
「完璧な人間は居ないのだ」セカンドオピニオンもネ、けっして 疑いだけって理由での受診では無かったのネ?
ジタバタしないでサ、「まずはゲタ預ける」それもヒトとして大事な態度♪

Re: 冬忍草さんへ

 冬忍草さん いつもありがとうございます♪


> 改めて リクさんという人間の「その 港のリクが形成された 過去における苦労や経験」それが滲みだすような気持ちでいっぱいです。

う~ん ぶっちゃけコレも 考えようによっちゃかなり「微妙」ですよねぇ。。。
ってかネ、今回 救われましたってのは・・最大の要因は『今の時代の 日本だったから』って、それでわにゃかろ~か? と。。。
コレが わたいがミャンマーの片田舎とかで暮らす人間だったなら・・・唯々諾々に、云われるまま運命に従うしかなかったような気がして。

> 季節柄のネタでいいますならば・・・リクさんは、なんか「うなぎの蒲焼」にも似てますね♪(へんてこな例えで陳謝)
> 一見 しつっこいようでいて、たしかに脂は満載だ、だけど・・それでも意外にも「あっさりしている」。。。

うなぎでござんすかいって。。。そうなのかしらん??
よく云われますのは『京都人にしては少数派だね』っと。 ええ。
まあ 丹後人なんですナ わたくしは。江戸時代の頃は丹後は京の都でもナンでもなかったし。

Re: pierrot le fou さまへ

 pierrot le fou さん いつもありがとうございます♪

> 知らないこととは云え、何とも間の抜けたレスを書いた自分が

いえいえ! ご慧眼が曇ってもそれは当然ってゆ~か、
なんせが・・・代理頼んだ あの貞子が「あのていたらく」で(笑)(笑)

わたい個人としては、『こら!あんだけ!よぉ言うて聞かせたやんかっ!!ナニ頓珍漢に記憶してるんヤ!』っと、2時間正座させて説教したい気分で(笑)
アテにしちゃなんねぇ~~ってことだ。

> 日一日と彼岸へと渡る灰色の舟が近づく身ではありますが、もし今何か死の病を宣告されたら、ヤッパリジタバタするでしょうね(-_-;)

知っている限りで・・・「その言い方」なさるヒトで 早死にしたヒトは居りませんよん いひいひ♪

> このお話を聞いてて、とっさにアタマに浮かんだのは、「コジロー物語」と並んで好きな宮津シリーズの「初恋狂想曲」

> 誰が被爆を承知で、気まぐれでそんな仕事をやるもんか!
> コレは港のジンの弔い合戦じゃ‼️

やっぱ「さすが」ですネぇ。。。
「とても厳しいが とてつもなく やさしい人」ぶっちゃけ それが 港のジンという人間の 港での評価で。
港のジン・・ってか、あの鷺沼のクソ野郎!! 出会いはサイアク、経過もサイアク、思えば『最後の最後まで』我々ふたりは反目したままで。

鷺沼さんがワザと細工して、四十九日が終わった頃、わたいのもとに届いた「手紙」。
それで 死期が近い鷺沼さんが いかに苦しく 切なかったのが判って ボクはおいおい!泣きました はい。

我々ふたりは 1ミリも遠慮などせずに、毎日『ガチでケンカした』・・・
ぶっちゃけ 「それがあったからこそ」、鷺沼さんは 自分の荒くれとしての 跡継ぎに こんなわたいをば選んだのだと思うのです ええ。
あんトキ わたいがチョっとでもヘタレて 港のジンに恭順姿勢を見せて居たなら・・きっと つまらんヤツだわいってポイ捨てされてただろうって。。。

> だから神様はそう簡単には、あなたを死なせたりはしないでしょう(^^)
> おそらくピエロなんかがあの世に行っても、尚、チーム暁のキャプテンは吠えまくっていることでしょう

でも「それですら 考える」・・・。
今に不満がアルってのでもございません。でも・・・「果たして今の自分が 《したかったこと》をしているのだろうか??」って。


友人が居まして。彼は 高校時代柔道部で 学校は毎年インターハイに出場するような強豪校で。

でも彼は 柔道それの練習も真剣に行う。だけど、彼にとって イチバン大事であり好きだったのは「現代詩」それの世界で。
そんな彼を 同輩や 監督、コーチらは『そんな詩なんか読んでるからオマエはダメなんだっ!!』って なじった・・・。
彼は 深く傷ついた 今でも傷ついてる気持ちに変わりはないといいます。
求められ 期待を受けて「その道に邁進する」それも大切だとは思います ええ。

だけども、『本当に ヒトとしてヤリたかったこと』それってナンでしょうネ ピエロさん。。。

Re: ちゃー子さんへ

 ちゃー子さん いつもありがとうございます♪

> いやあ~~ すごい内容でした!!

イヤそうぢゃにゃいでショがって(笑)あの貞子っちに引きづられちゃあきまへんエ(^^;

エエねえ ドコ行かはったン 旅行は♪
わたいも お盆前に 宮津へ 墓参りに帰ろうかなって思ってまス。
でも 正直・・・8月のお盆の頃の 丹後半島へのご旅行は ヤメといたほ~がよろしいかと。。。
なんせが 丹後地方なんてとこは、盆と正月で暮らすって ンな土地柄ですさかいネ。
旅館そのものからが「イモ洗い」って(--;

> やっぱりなぁ・・・リクさん「のような人の場合」、ご自身に重篤な病気の懸念が発生したときって、
> 混乱して すべてうっちゃって、自分の殻の中に閉じ困っちゃうのではなくて・・・

なんか『THE 昭和のおとっちゃん』って感じでショ?(^^;

> 奇しくも うちの親戚のおじさんがそうでした。。。

ありゃ?おじさま お体壊されましたのですか?血縁者的には たまらんとこもアリますが・・・
おじさまとしては、「そうすることこそが」自身がこの世に生を受けて 懸命に頑張るって「証明」だったのかも ご理解してあげてネ♪

> リクさんは 灼熱でも極寒でもない、おだやかな季節の「太陽」
 まだまだグツグチ!燻った 石炭か コークスでしかありませんわたくしなどは。。。

 「そうありたい」とは 常に思っています はい♪

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No title

おお…びっくりした。
なにかあって瀕死の状態かなんかか…?とちょっと驚いていたところで、腫瘍ですか…
不幸中の幸いでしょうか、良性腫瘍…悪性だと死がよぎりますが、良性だと、手術さえできればまだマシですかね。
「意外に平気」…治療前はそうかもしれませんよね。
リクさんを下に見てるとかではなく。
まあ、いくら強靭な人であろうと、体が参るときはあるでしょう。精神的にはまだまだ元気でも、肉体は正直。
なので、治療はしてくださいね。
(やってられるか!って逃走はヤメテネ(´◉◞౪◟◉))
また面白い記事が読めることを楽しみにしております。

(奥さんと子供さん、一番近しい身内のリアクションは、まあ、そんなかんじですよね~…w)

Re: 鍵コメさまへ

 鍵コメさま ありがとうございます♪

病気 腫瘍のことなんですが、サイズ的には たしかにデカくて、問題視されても致し方ないとも。
サイショの病院では このサイズが重要視されて、陥ってたようにも思えます パターン化した判断で 癌であると誤診断されたのかな?っと。

で、セカンドオピニオンの有名大学病院で再検査していただきましたところ・・サイズはたしかに大きいけども、
ぶっちゃけ その およそ75%の部分は、活性化も出来ない「空洞化」してルってのが判明し、
問題個所とも判断できます 残りの25%の腫瘍部分も、ごくごくフツーに暮らしているヨのヒトでも、
医師いわく「月に2枚程度のX線写真撮影しているヒトにも往々にして在り得るレベル」だと♪

っとま~~・・マッタクもって「ひとさわがせな 見立てのシッパイ」だってのが相成ったと。。。
無論 この先も、わたいは 副甲状腺に ある種のバクダンかかえてル(一応の安全装置は稼働)状態に変わりはなく 注意いたします はい。
 ご心配いただき 感謝にたえません m(__)m

色々と、貴重な情報を教えていただき ありがとうございます。

以前からズっと いわれてきたことですが、
やっぱ・・・公安の内部の 主流権争い・・なら まだマシですが、なんだかキナ臭い空気が立ち込めつつアルようですネ。。。

ズっと以前からの手法《イヌを飼う》っての ご存知だとは思いますが(わたくしにさえ、それの危険性は有ったでス)
でもそれって、鬼平犯科帳のレベルと ほぼ変わらない『その程度のもの』だったンですが、
ホントの「狙い」とはいったいナンなのか?? つと最近は より一層、網を張り イヌの数を拡大させる路線に歯止めが利いて無いって感じも。

問題は・・・『それの《資金源》はドコなんだろか??』で・・・官房機密費がンな潤沢に遣える筈もなかろうに・・って疑念が。
ってなると・・・やっぱ 公安の班長クラス(警部)個人が、ドコからか知らんですが、とりあえず「自費で用立てる」って。。。
シンパイなのは、麻薬をば とっ捕まえる目的が・・・その諸経費を 麻薬捌いてドガチャカする なんて、シャレにもなんない ていたらくに陥ってはおらんだろナ?? って懸念で。

いずれにせよ、公安の「最終締め切り期限」は、2020年の東京五輪直前、3月締めってところだろうと読んでます はい。
それの直前の 六本木、赤坂、秋葉原 あと池袋ネ そこいらは おそらく・・・大量の「血の雨」降りかねませんヨ ええ。。。
奥田英明 著の『オリンピックの身代金』って小説に、先の東京五輪の際の、「東京浄化作戦」のカラクリについても触れられています。

ってかねぇ・・・利権政治家&警察庁&公安 それらがタッグ組んで行う「浄化作戦」ですゼ?
ごくごく素直に 東京をクリーンで安全な街に変えよう! ・・・『ンな訳ゃネぇ~~だろがっ!!』(^^;
従来のアンダーグランド手法を キレイなベベ着せて、表の世界に出して、闇の世界を再構築して おおいに利権を貪ろうゼ♪ってのが ミエミエだわ うむうむ。

芸能界の「ふれてはならない部分」それに かなり近づいてきていると推察します。
貴方は 確実に《次の段階の階段』に差し掛かっているであろうと。。。

でだ・・そうなると、 より 今後で注意するべきは、間違っても「火中の栗を拾う立場」に追いやられない事です はい。

しょむないハナシ、「芸能の世界」は、「興行」=「やくざもの」=「在日利権」ですからネ。。。
マスコミだって 完全に追及なんて不可能ですよネ? もはや一蓮托生なんですから(--;
マジで気を付けるべきは・・・貴方がこれまでに掴んだ 各種の情報をウマいこと利用してやろ~と、巧妙に近寄って来るマスコミの記者連中でス はい。。。
要は テメエっちらでは到底出来ません「告発」を・・貴方をアンバサダーに「仕立てて」ぶっちゃけ しばしの間 売上げの部数を増やそうってハラで近づく。。

激震が起きても ヤツらは巧妙に『アレはアイツが勝手に起こしたアクションですので♪』って、見事なぐらいに 掌返すヨ。。

マッタクもって失礼で 余計な事なんでおますが・・・
貴方にとって 今後 必要な「テクニック」は・・ご自身で知り得た 各種の情報、それを・・・

『確実に《匂わせながら》も、すべてをさらけ出さない』って、憎い手法(笑)
オダテについノって、手の内のすべてを明かさないってゆ~1つの狡猾さでもあります はい。
聡明な貴方ならば きっとスグに出来ると思ってます はい♪

Re: しょう子さんへ

 しょう子さん いつもありがとうございます♪

> おお…びっくりした。
> なにかあって瀕死の状態かなんかか…?とちょっと驚いていたところで、腫瘍ですか…

てへへ(^^; ドラマチックだと思うならば、ぶっちゃけ ジツにもってトホホな カラ騒ぎでございまスた。
ご心配いただいて ありがとネ♪♪ ゼンゼン体調に変化もございませんので はい♪


> まあ、いくら強靭な人であろうと、体が参るときはあるでしょう。精神的にはまだまだ元気でも、肉体は正直。
> なので、治療はしてくださいね。

はいはい 養生心がけます。

でもだ・・・ぶっちゃけ・・実際のところ・・・
副甲状腺を「気を付ける」って・・ホントなんですが、《ナンも手立てが無い》それでしてネ。。。
ナニしたから副甲状腺にイイとかワルいだとかってのは マジで「皆無」・・・
ごくごくフツーに・・ゴハン食べて 夜は寝て、そこそこの暮らしを継続【するより他ない】って・・
ありがたいと思うべきなのは承知しますが、およそ 劇的な生活・環境の変化ってのは ワタイノ7ケースではナイのでありましてネ ええ。

> (奥さんと子供さん、一番近しい身内のリアクションは、まあ、そんなかんじですよね~…w)

な?? ンなモンだヨ どこのご家庭でも「現実は」(^^;
サイショのとこで・・帰宅して 嫁に『ど~もガンらしい』って告げたなら・・・
嫁のヤロ~ 哀しみ泣くより前に、タンスの奥から 生命保険と ガン保険の「契約証書」さっそくチェックかけやがんの(笑)(笑)

でもサ、ぶっちゃけ 人間は『こ~いった しぶどさが無いと♪♪』エエ嫁ですやロ♪(^^)

僭越ながら

リクさんの休養中に、僭越ながら、ご相談(されたわけではない⁈)の件。
私なりの考えを述べさせていただきます。

自分の任期が終わったとたん、
「はい、さよなら!」
という上司が多い中、そうはいかないところが、親方と呼ばれる由縁ですね。

長く続くチーム。強いチーム。
やはり、個々のメンバーが強くならねば。
個々が強くないと、他人のフォローは、出来ません。
強い個人が集まれば、強いチームを作ることが可能になる。

合議制ですが、善し悪しありますね。
リクさんは、もう試されたのでしょうか?
合議に加わらず、結果だけを聞くという事を。
よほど、的はずれでなければ、やらせて見る。てな事を。

あとは、みんなの目標が一致しているか?という点ですね。
今までは、「親方を信じていれば間違いない!」という一点で皆同じ方向を向いていたと思います。

合議で決めたことに対して、各自の取り組む姿勢にバラツキは、無いか?
皆で決めた事、100%やるぞ!
90点取れれば、上出来じゃね。
合格は80点だよねー。
こうなると、互いのやる事に不満が募り…
チーム暁のみなさんの事よく知りもせず、こんな物言いごめんなさい🙏
目標の一致を見るまでトコトン話し合えるか。新しい事案毎に倦むことなく継続出来るか?
チームの皆さんの覚悟やいかに。

ONE FOR ALL ALL FOR ONE

出た!ラガーマン、馬鹿のひとつ覚え。
まぁ、そう言わず、みなさん聞いて下さい。
元はと言えば、保険会社のキャッチフレーズ。

ONE FOR ALL は良いのです。
ALL FOR ONE の「ONE」を何と訳す?

ある人は、こう訳しました。

「唯一の目標」

私は、この訳を聞いた時、
「なるほど」と得心したのです。

なんか、わかったような、わからんような事申し上げましたが、私も日々悩んでおります。
しかし、悩みを解決する為の時間もない。
只、薄ぼんやりとした、理想は有る
それをメンバーに徹底できていない

昔、私の下にいた奴に言われました
「今のあなたは、昔ほどしつこく無くなった。昔は、トコトン関わって来たのに。」

完全に、甘えです。
もう、この歳だから良いだろ。という甘えです。


ご相談⁈に対する、勝手にアンサーのつもりが、グダグダな展開になってしまいました。


未熟者ゆえ(ひょっとして不熟者⁈)この場にいらっしゃる全ての皆さんお話から、日々新しい発見をさせていただいております。

菊川さんより、はるかに地理的条件で恵まれておりますので、直で丁々発止やりたい気分です。

奥様は、ご自身で証書確認されても、その事を御亭主から言われるのは嫌なのですよ。
何処の家庭も一緒。

恒例、映画の一言
「アンタッチャブル」
マローンからエリオット ネスへ
Lesson1
毎日無事に家に帰ること。

リクさんは、コレを実践しているからこそ、奥様、お嬢様は、言いたい事が言えるのだ。

Re: アツシさんへ 御感謝!

 アツシさん 誠にもって 有難うございます! m(__)m

まさかここまでも…慈しみと 深みのあるアドバイスをいただけますなんて。。。

 タマに 病に伏す(??)ってのも イイもんだなヤ♪ って いひいひ♪(^^;


> 私なりの考えを述べさせていただきます。

> 合議制ですが、善し悪しありますね。リクさんは、もう試されたのでしょうか?
> 合議に加わらず、結果だけを聞くという事を。
> よほど、的はずれでなければ、やらせて見る。てな事を。

港におけます「チーム」っていうのが、チト、会社員社会とは異なっている点がございますもので ええ。

会社雇用の身とはいえ、我々は ある部分において「半独立」している立場とも考えられましてネ、
現実面としてのハナシ・・・一定の月給与、それに いくばくかのオプションが 付くか付かないかってのは、ある意味で「歩合制」にも近いかと。

で、そうなると、そこに求められるのは、その1つのチームにおける、「親方の交渉リョク」それなんですワ はい。

港の荒くれ社会での親方って、漁師の世界での「網元の親方」ってのと、似てまして、
場合によっちゃ、起きた不始末の責任、全部被らにゃなりません。有限的にせよ、「その覚悟がナイ人間には荷が重い」ンですネ。
ゆえに、富の分配に関しては、完全に公平であるってのを敷けてはいても・・・
たぶんアツシさんならば、ご理解いただけるかな? っと勝手に思うのですが、下の者らが『みんなして合議した結果がコレなんですが・・』って、提案や要望を・・・
『アカン それは認めへんデ ワシはヨ』って、突き返す事が案外に日常で多いのでして はい。

わたくしめ自身が 偉ぶって そっくり返りたいからではなくて、『ザケんなっ!!チームの全員が《平等》なんて出来るかっ!それは幻想ぢゃっ!!』っと、時代遅れのアナログさ、それを発揮「するしか他ない」って事情が。
正直 慕われ 信頼されているよりも、『リク親方はガンコで アタマ固い!』って、嫌われ、敬遠されている部分の方が およそ大きいとマジで思ってます ええ。

で・・・問題は「そこ」。。。下に続く「かれら」みな優秀で聡明でス。だけども・・

 『 そうやって 嫌われるだけの《度胸》それが果たして在るか? 耐えられるのか?? 』

なんか ついつい そういった事を懸念してしまうわたくしなんです はい。

> あとは、みんなの目標が一致しているか?という点ですね。
> 今までは、「親方を信じていれば間違いない!」という一点で皆同じ方向を向いていたと思います。
> 合議で決めたことに対して、各自の取り組む姿勢にバラツキは、無いか?

> 目標の一致を見るまでトコトン話し合えるか。新しい事案毎に倦むことなく継続出来るか?
> チームの皆さんの覚悟やいかに。

やっぱ・・いかに部下らが優秀だとしても、「合議制」って トロイカ体制となるなら、
1頭ずつにおける 責任の所存、それは 劣るのは当然だろうって思います。

ぶっちゃけ「それ」が怖いンですワ ええ。。思わぬトラブルが発生し、やがて始まる 内部の対立、「責任の押し付け合い」・・・
以前ならば ガンコなリク親方に押っつけてりゃ済んだ「それを」今度は自分らで公平に背負わなきゃならない・・・
一見 平等にも思えるこの「合議制」の最大の弱点は、1つの暗礁に乗り上げ、それが一気に、チーム体制の崩壊へと向かうってリスクで。。。

勝手な予測ですけど、おそらくは アツシさんの お仕事も、
元の 超巨大企業のメイワクそのものの不始末により、アツシさんをはじめ 携わる皆様、一時は眠れないほどの苦境を味わったのだと推察は容易にできます。

でも、伝え聞くによれば、飛行機でいうなら、他の飛行場へ ランディングが出来たと♪

こういった結果も、単に運が良かった・・な筈はない。。。ズ~っと、長い時間を要したでしょう、日頃からの誠実な営業姿勢、それを真摯に継続『していたからこそ!』
それをチャンと 認めてくれているヒトが居た。それが「企業実績」ってモノの 強みですよネ?
そういうのって 今最先端の「AI」とかでは【 無理だっ!! 】どれだけ世の中がデジタル化されましょうとも、ヒト同志の信頼・信用っていうのは、
「ドレだけか汗をかいたか?」って、アナログなものに裏打ちされてこそのもので。

合議制へと移行するについては、ぶっちゃけ「そこんとこ」が イマイチ・・不安なのでしてネ ええ。
取り引きの相手も、リクってキチガイが 君臨してルからこそ、1つの信用保証となってきたところが、合議制では ダレ信じてよいやら?って、不安を覚える懸念も有って。

今現在ですが、いたって「小口の」あきないに関しては、下の者に ある程度 その裁量を委ねています状態ですが、
ボヤきではないですが(とゆ~名の愚痴でおます:笑)(^^;
下はやっぱ・・この「バット短く持ってジミにコツコツ当てる」って作業の大事さを イマイチ理解してナイよ~で うむうむ。。
もっと、派手で 規模のデカい仕事を扱ってみたい!って空気がビンビン感じられます ええ。


> 「アンタッチャブル」
> マローンからエリオット ネスへ
> Lesson1
> 毎日無事に家に帰ること。

『ネスさん、禁酒法が撤廃されましたが どう思われます??』

『そっか。。じゃあ《祝杯》でも挙げるとするか♪』
コレも ハリウッド映画なわでわの 粋なセリフですよネ♪♪


> 奥様は、ご自身で証書確認されても、その事を御亭主から言われるのは嫌なのですよ。
> 何処の家庭も一緒。
> リクさんは、コレを実践しているからこそ、奥様、お嬢様は、言いたい事が言えるのだ。

ボクちんが 好きであります シングルモルトのスコッチウィスキーで『ブナハーヴン』があります。
日本での人気はジミですが、ブッシュの時代 米国ホワイトハウスのパーティー会場では この酒が採用されてました。

味もイイですが なによりも「ラベルのパッケージ」
ヒゲたくわえた ベテランらしき漁師が 操舵をとりながら 遠目で 《還ってきたぞぉ》と。
で、ウラのラベルには、水際で その漁師の家族らしき、奥さんと子供さんが出迎えているって構図。。

 船乗りにはなれませんでしたが・・・港のオトコにとっての「家庭の位置づけ」ってのはコレなんでして はい♪
プロフィール

港のリク

Author:港のリク
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港で働く ジツはとっても気の荒い(?)アンちゃん・・・ですが、産まれついてのホルモン分解異常の関係で♂なのにEカップの胸の持ち主 という混沌としているわたしです。

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